運でお金を得る方法【まとめ・完全版】
貴重な時間を使っていただき誠にありがとうございます。
今回は以前書いた運でお金を得る方法をまとめつつ、
新しい要素を加えた記事になります。
まず、金運に関する記事を以前書いたのですが、
その引用を下記に書きたいと思います。
貴重な時間を使っていただき誠にありがとうございます。
今回は金運についてです。
まず、運についてですが、
四柱推命(しちゅうすいめい)というもの関係の文献では、
例えば「人に与えたことは返ってくる」
といったことを暗示させる項目があります。
たとえば人に迷惑をかけると自分も同じような迷惑を被る
といった感じです。
与えたことは返ってくるといった感じでしょうか。
それでいうと、四柱推命では
人に迷惑をかけて何らかのダメージが入る人がいるというのです。
たとえばYoutubeに動画を投稿すると
中には、それを不快に感じる人がいる・・・
そうするとダメージ(傷や事故、あるいは強迫観念といった不安や焦燥感)が自分に生じるというのです。
それだけではなく与えたことが返ってくる・・・。
恐ろしいですよね。
でも四柱推命では、そうやって自分にダメージが入ると、
むしろ金運が上がるというのです。
そういう意味でいうと「感情が金」なんですね。
たとえば相手に対して不快に思うと
運を吸われているということなんですね。
それで金運を吸い取られてしまうんです。
だからいつもカッカしてると、
金運がドンドン漏れて行ってしまうんですね。
それが、まず「ダメージでの金運の動き」なんです・・・。
ですが、「与えたことは返ってくる」と書きましたよね・・・。
たとえば相手に良いことをしたらどうでしょうか。
そうすると自分も良いことが返ってくるのですが、
たとえば誰かにお金を寄付したとします。
そうすると、何かしら、自分にもポイントが入るんですね。
メリットがあるといいますか・・・。
たとえば、アフリカに給水機を配給する寄付というのがあります。
(ウォーターエイドジャパンというものです)
そこにお金を送ると、清潔で安全な水をアフリカの人が飲めたりするんですね。
たとえばそうなるとどうなるでしょうか。
たとえば命を救える・・・
しかも、ただそれだけではなく、
それで命が救われた人が働けるようになったり、
その救われたアフリカ人が子供を産み、
その子が働けるようになってお金を稼いだら、
寄付した自分にもお金が入るんですね・・・
運が上がるんです。
仕事でも同じなのですが、
たとえば人を救ってる、あるいは助けてる仕事が良い仕事なんですね。
ただ働くのではなく、仕事をしたら人の命を救ってるとか
そういう仕事がベストなんですね。
そうすると人を救った分、その助けた人が生きて子供を産めば
さらに乗算して運のポイントが入るんですね。
その子が産まれたのは、その親を救った自分のおかげというわけです。
また命を救ってると、その救って助かった人がお金稼いだとして、
その分が自分の運のポイントになるんですね。(福利がある)
だから積極的に人助けするのが良いんですね。
それでいうと寄付というのはすごくおススメなんですね。
大富豪のロックフェラーさんは収入の一部を寄付する習慣があったそうですが、
たとえばダメージを受けて金運を上げるのは限界があるんですね。
よく海外では大量に寄付しているハリウッドスターとかいますよね。
ダメージでの金運の上昇では、ボロボロになる上、
金運が伸びたとしても、たかが知れてます。
寄付で、もっとも安全なのは水への寄付です。
水があればトイレも流せるしシャワーも浴びれます。
また人の命を効率的に助けることができるのです。
また、先ほど書いたダメージで金運を上げる方法では
限界があるんですね。
おススメなのは先ほど書いたウォーターエイドジャパンというNGOです。
途上国に水を供給する給水機を配給しています。
下にリンクを貼っておきますので見てみてくださいね。
ウォーターエイド | 水・衛生専門のNGO
寄付するお金が無いという人はクリック募金というものがあります。
クリックすると、こちら側が費用を負担せずに
寄付できる仕組みです。
これを毎日やれば、人を助けた運のポイントが入るんですね。
「クリック募金」で検索するといろいろ出てきますよ。
下に代表的なクリック募金を貼っておきますので、それも良かったら見てみてください。
https://heartin.com/
ただクリック募金は、振り込みが1年に一回とか
半年に一回だったりするものもあるので運の反映に時間がかかることが難点です。
自然とかの保全とか動物とかに寄付するクリック募金もありますが、
人だけでなく自然とか動物を助けると、派生して人も助かると考えて下さい。
また人は自分の鏡といいますが、
寄付していると、周りに同じようなことをしている人が集まってきます。
周りが良い人だらけになり、良い人脈を作れて開運するんですね。
また寄付すると他者を幸せにしているので自分の幸福度も上がります。
そして、これは、あまり現実的・科学的ではないように感じるかもしれませんが、
神社とかで「世界の人が幸せになりますように」とか
「他者の幸せを願っても人を救える」と思って、普段から他者のために幸せを願ったり、
神社に通うということもしたほうが良いんですね・・・。
これもあまり科学的ではありませんが・・・。
また神社では稲荷系神社(赤い鳥居の神社が多い)は
「五穀豊穣」というご利益があるとされてるんですね。
それは、昔の時代は稲とか作物を育てることが主だったのですが、
それが育ち、財産になったりするといった意味合いだと考えられていたりするんですね。
それでいうと、現代には即してないように思えますが、
稲荷系神社は全部が全部では無いと思いますが、
「あめふらし」なんですね。
稲荷系神社に参拝すると雨を降らしてもらえるんです。
それで稲とか作物が育つだけでは無く、
それを食べた人とかも、雨のおかげで食べられたわけですから
稲荷系神社に参拝すると自分にも人を救ったポイントが入ると考えてください。
また動物や昆虫、はては人間まで、雨のおかげで喉を潤すことができ、
他の生き物を救ってることになり、他者を救ったポイントは入りやすいんですね。
また雨のおかげでみんながご飯を食べられるので
稲荷系神社に参拝すると食べ物でも美味しいものを食べられるようになったりするんですね。
最後に株を運で儲ける方法を書きますが、
注意してほしいのはこれを読んでも株は自己責任で買ってくださいね・・・
まず、長期投資で、運が悪い人が株を買うと
それに引っ張られて株が下がることがあるんですね。
つまり自分の運を上げて株を購入すると、
それに引っ張られて株が上がっていくことがあるといったイメージです。
ですので運を上げる必要があるのですが、
それは先ほど書いたクリック募金などで上げてください。
また収入の一部を寄付に回したりすることも良いです。
ですが、キーワードは「勉強」なんですね。
たとえば英語をマスターすると
周りの人もそれに引っ張られるという
「引き上げ」という現象があるんですね。
運が良い人が一人いると、周りの人が引っ張られて運が良くなることがあるんです。
それは知識も同じなんですね。
たとえば英語をマスターして株を買うと
株を買った会社の内部の人も「引き上げ」られるので
同じような知識が入る機会が増えるんですね。
簡単に言うと、自分に「英語」とか「良い知識」が入っていると、
自分が、存在するだけで周りの人にも似たような知識が入っていくので、
英語はビジネスでも使われることが多いですし、役立ちますので、
勉強して良い知識を入れるだけで周りの人に自分と似たような知識が入っていって、その人が、その知識で、お金を稼げるようになったら、
運上がって勝手に開運していくんですね。
また、健康系とかの知識は、勉強したほうが良いです。
自分に医学とか健康系の知識が入っていると、
周りの人間にも入って来ますから、
その知識で周りの人間が救われれば、周りの人間を健康にした(命を救ってる)という扱いになり、
勝手に開運していくんですね。
自分の周りは似た者同士、人は自分の鏡という人もいます。
だからハーバード大学レベルの勉強をしている人のほうが
長期投資では有利だったりするんです。
また、株を買った会社で社員とか誰かが不祥事を起こしたりすると会社の株って下がったりしますよね。
悪人だけが株を買い占めたりしてしまうと、
会社も引っ張られてギスギスしてくることがあるんですね。
悪人が株を買うと、その会社も、その人物に引っ張られてその影響を受けるんですね。
だから善人になる教育とかありますが、(道徳教育とか)
そういうのも株で勝つためには大事なんですね。
この世は善人のほうが有利な世界だといえるでしょう。
たとえば上記の記事では、寄付するということについて書きましたが、
たとえば5万円寄付すると「与えたことは返ってくる」という法則が働くので、
人生で5万円分が何かしらの形で、返ってくる可能性も考えられますが、
しかし、その入って来た5万円をさらに寄付すると、
さらにまた人を助けられるので、
グルグル回していれば、どんどん人を助けたポイントが自分に入って
良くなるという人もいるんですね。
ただ、四柱推命(しちゅうすいめい)関係の文献を見ると、基本的には、その寄付した5万円が返ってくるスピードは人によって違うと言われています。
神仏系について
神仏についてですが、
たとえば以前、そのような記事を無料版で書いたので、
まず、それを以下に引用させてください。
(病気の治し方について書いたので冒頭に病気の治し方について書かれていますが、最後にお金に関しての項目もありますので、お付き合いください。)
貴重な時間を使っていただき誠にありがとうございます。
今回は、ちょっと非科学的なことを書きたいと思って書いています・・・
これは私がある方から聞いた方法になりますが、
たとえば足が痛いとか
腰が痛いとか
「どうやったら治るんだろう・・・?」
という方にオススメの方法らしいのですが、
たとえば神社で「病気を治してください」と
願うと「ちょっと弱い」とその方は言うんですね・・・
たとえば前提の話になりますが、
この世は
「善いことを人に与えると良いことが返ってきて
悪いことを人に与えると悪いことが返ってくる」
というんですが、
これは釈迦も同じようなことを言っていますよね。
それで言うと、
それを利用して神社で病気を治す、ということを言ってる方がいたんですね・・・
その方によると、たとえば、神社で「世界中にいる自分と同じ病気の境遇の人達が
全員良くなりますように」
とかそういう風に「他者を治す」というカンジで、お願いしてお金入れると良いというんです。
そうすると神社を経由して神様が
自分と同じ病気の人を治してくれるとします。
そうすると前述した
「人に与えたことは自分に返ってくる」
という法則ですが、
神社で願って神様を経由しても、
自分が人に良いことを与えたことになっており、恩恵が返ってくる
・・・とその方は言っていました。
そうすると他者が神社のおかげで癒されているので
自分の病気も治る方向に行く、というメカニズムだそうです。
たとえばその方によると
自分のことを願うより
他者について願ったほうが
神様は好印象になるし、
願いも叶いやすくなる上、
たとえば「世界平和」とかを願ってる人のほうが
「お金が欲しい」など個人的なことを願ってる人より運が良いというのです。
上記の法則を利用すると、たとえば神社で「他者が良くなるように祈る」というのが要点なのですが、
「世界中の人のお金の悩みが解決しますように」とか
「世界中のギャンブルやってる人が当たりますように」
「世界中の人が健康になりますように」とか他者に対して願ったほうが、
自分が祈ったおかげで人が救われてる扱いになってるので、
「与えたことが返ってくる」という法則が発動して、
自分も良くなるというロジックなんですね。
だから「お金が欲しい」と願うよりも、他者が「お金持ちになる」という風に願ったほうが良いという考え方になります。
お金が入るということは運を使っている
お金が入るということは運が関係しているように書きましたが、
お金が入るということは運を使っているということです。
たくさんお金が入るということは、それだけ運も消費しているのですが、
そこには抜け道があります。
それがポイント制度です。
たとえばVポイントカードというものがありますが、
コンビニなどで買い物をするとポイントが貯まります。
それは運の上では「お金じゃない」
という扱いになってるんですね。
だからポイントが入るということも運が関係していますが、
ポイントだったら、お金のように強力に運を消費することは無いんですね。
また募金では、Yahoo募金というサイトからVポイントを使って寄付することができます。
それを使えばポイントを使って人助けができるので、
運を上げることもできます。
一応、それを紹介します。
以下にリンクを貼っておきます。
ポイントを稼ぐ方法はたくさんあるので、
活用法も色々あるとは思います。
お金を吸い寄せる引力
また、たとえばお金を純金とか「価値が上がりそうなもの」に変えておくといい場合もあるという意味でいうと、
物は、当然、お金ではなく「物」という扱いになってるんですね。
だから、お金を、絵画や純金などに変えておけば、それがもし、価値が上がっても、
お金という扱いにはなってないんですね。
ただ、もちろん、お金を時間が経過すると価値が上がるものに変えないといけませんので、
価値が下がる物を買ってしまったりすると損します。
それは注意したりリサーチして買わないと損するかもしれませんので注意してください。
ただ、たとえばみなさんのお金は
常に「ブラックホール」に流れていくチカラが働いているんですね。
どういうことかというと、すべてのお金は、どこかのお金持ちに「吸い寄せられてる」と考えてください。
あなたの財布に10万円入っていても、
気付かないうちに吸い寄せられて、減っていってしまいます。
お金に縁がある人というのも世界には存在しますので、
たとえば、そういう人のところにお金は常に吸い寄せられてるんですね。
たとえば自販機の前を通りがかったりしたときに
「何か買おう」と思ったりした経験がある方もいると思います。
ですが、知らず知らずのうちに大企業とか大富豪に向かってお金は吸い寄せられてるので、
たとえば一般人でも色々な対策を講じて、
お金を吸い寄せてる運の良い人がいます。
こっちが色々と対策してるってことは向こうも対策したり裏技使ったりしてるってことです。
ですので、そこは注意したほうが良いのですが、
対策としては、たとえば持ってるお金を純金とかに変えておくと、
その純金は、世界にいるお金持ちたちの「お金を吸いよせる引力」に引っかかりにくいんですね。
ですので吸い取られにくいんです。
そうやってお金を増やしていくと良いかもしれません。
株について
株、宝くじなどのギャンブル、ネットでの商売
というものは四柱推命(しちゅうすいめい)関連の文献で「偏財(へんざい)」という概念があるのですが、
そういうものに該当するとは言われてるんですね。
偏財は「回転財」とも呼ばれ、
入ってきても流れやすいお金を意味しています。
たとえば、株やネットで儲けても、それはいずれ流れていくお金というんです。
どういう理屈かというと、
たとえば宝くじで当たったお金とかは、
この世の法則上、「頑張って稼いだお金ではない」という扱いになっていて、
どういうことかというと、
勉強して頑張って、仕事して稼いだお金というは「正財(せいざい)」というのですが、
それらは四柱推命という文献上、貯まっていくお金とされています。
それは、世界はちゃんと頑張ってお金を稼いだ人が得する、お金が貯まるように作られている、そういう法則になってるという考え方なんですね。
だから株やネット、ギャンブルなどで発生したお金は、イレギュラーというか、「頑張って稼いだお金」という扱いになっておらず、
裏技的に入手したお金というような扱いになっていて、貯まらず、流れていきやすいとされているんですね。
だから、いくら日経平均株価が上がっても、その分は、頑張って稼いだ金じゃないという扱いになっていて、時間が経つと、プラマイゼロになってしまいやすいというんです。
だから、ネットや株、宝くじで稼いだお金も「頑張って稼いだ金じゃない」という扱いになってると四柱推命では読むそうなんですね。
その抜け道
株やネット、ギャンブルで稼いだお金をなるべく寄付するようにすると、
それでも結局、「与えたことは返ってくる」という法則が働いて、
そのお金がどこかから戻ってくる可能性もあるかもしれません、と書きましたが、
それは、元々は宝くじなどで入って来たお金かもしれませんが、
マネーロンダリングというか、ギャンブルで稼いだお金を寄付して、そのお金がもし、別の形で返ってくれば、ギャンブルとかで稼いだ金じゃない金に生まれ変わってるので、もっていても問題無いんですね。
だからネット、株、宝くじ、その他のギャンブルで稼いだ金は、
一部でもいいので寄付したほうが良いかもしれません。
たとえば宝くじで1等に当たってイレギュラーな「頑張って稼いだお金じゃない」という、お金がドドッと入ってしまうと、病気にかかって薬代がかかる、
事故にあって病院代がかかる、
身内の不幸でお金が流れる、
など、
注意してても様々な不幸が生じて
お金が流れていってしまいやすい、という考え方をする方もいるんですね。
付録(おまけ)感謝したほうが良いけれど・・・
それで、たとえば人生で、重い風邪にかかって→復活という経験をすると
「ああ、生きていることは素晴らしい」
とか、重い事故にあって→復活 という人は、
「ああ、運が良かったな」とか
ようするに重大なイベントを通過して生き残ると、
「運が悪い」と思っていた人も潜在意識が、無理やり書き換わってるというか、
「自分は運が良い」という風になってくる場合もあります。
よく感謝が開運に関係するという人がいますが、
だとしたら、病気になって復活した人は周りに感謝していることが多いかもしれません。
よく、日々のごはんにも、水道にも感謝するのが良い、全てに感謝すると良いという人がいますが、
人間、苦しんで、復活しないと、全てに感謝できないこともあります。
たとえば海外の途上国とかに1か月旅行に行ったら、
価値観変わるという人もいますが、
たとえばそういうところに行くと日本では当たり前のものが無いということもありますよね。
日本では水道もガスも通っていますが、
それが通ってない国に行くと、
日本の当たり前がこんなにも素晴らしいことだったのかと思わされます。
さきほど書いたように、「病気になって→復活」ということを経験すると
「生きていることは素晴らしい」となって感謝して開運するとしたら、
結果開運しているのかもしれませんが、
感謝すると開運するという話が本当だとしたら、病気になって入院という教訓を人生で無理やり経験しなくても、
海外に行かなくても、
基本的に感謝して、過ごしたほうが良いという理屈になります。
病気になるのは激烈な苦しみでしょうから、
それを避けてください。
幸せとは健康という前提が9割という人もいます。
ですので、苦しみという教訓から学ばなくても
日々のご飯に感謝するとか
そうすると人生は楽しいとなっていく人もいるというんですね。
最後に
四柱推命という文献では運について書かれていますが、
これによると、人にはいろんな開運のタイプがいるとされています。
開運の種類としては、
「レスキュー隊や救急救命士のようなヒーロー系というか、あるいは、小さなことでも、大きな分野でも、なんらかの方法で、人を助けて開運するタイプ」
「さきほど書いたように勉強したり、正しい有益な知識を人に広めたりして、知識を使って人を助けるタイプ(このタイプの方は、神社などに参拝するなどして開運を目指す人も多いとされている)」
「エンターテインメントなど、人を楽しませたり、喜ばせてお金を稼ぐタイプ」
「お金で人を助けるタイプ」
と、いるというんですが、
上記で書いたように、お金で人を助けるのは比較的簡単で、
また、知識で人を助けるのも、まぁ比較すると、どちらかというとですが、楽な部類ではあるんですが、
このタイプは人は「間違った情報」とか「フェイク情報」を広めてしまうと、
むしろ運が悪くなります。
常に正しい情報で人を助けなくてはならないという命題を背負っています。
また、人をレスキュー隊や救急救命士のように助ける人は、
比較的苦しいし、人に薬を投与して亡くなってしまったら、
自分も悪くなるというリスクがあります。
そういう意味でいうと、四柱推命では、
お金がほとんど無制限に、ジャンジャン入ってきてジャンジャン寄付する人が最も楽、とされていますが、
お金が「無制限に」ジャンジャン入ってくる人というのは比較的、珍しいタイプであるとされています。
自分が「お金無制限」というタイプでなかったとしても、
少しづつでもいいので人を助けると開運します。
というか、どのタイプも「人を助けた分だけ幸せになってる、お金が入ってくる」タイプなんですね。
税金について
税金は、一応、運の上で寄付に近いシステムになっているのですが、
これは払っても、「運の上で、自分へのキャッシュバックがムズカシイ」分野なんですね。
「人にお金をあげてる」というより「買ってる」という扱いになってるんです。
どういうことかというと、たとえばタバコを買うと
税金がたくさんかかります。
他にも食料品で税金がかかります。
そうすると、その税金のお金は徴収した国によって色々なことに使われますが、
生活保護とか障害年金とか、困ってる人に使われることもあるんですね。
それで、運の上では、税金のキャッシュバックが運の上で、あるとしたら、税金を払った分、障害年金とか生活保護を受け取るとかでキャッシュバックがあるんですね。
ですが、一般の人は障害年金とか、生活保護、受け取りませんよね。
だから、一般には、返ってこない金なんですね。
ただ、税金を払ったお金が例えば500円だとしたら、
そのお金が市場をグルグルめぐって、良いことが派生していって、
福利でどんどん「幸せになる」というのは、あるんですね。
あるいは運が上がるというのもありますが、
返ってこないわけですので、税金を払うと幸せ感は上がっても、
お金が返ってきづらいんですね。
ですので税金が多い、タバコ吸っている方がいたら
それをやめて、
そのタバコ代を神社の賽銭代とか寄付することをオススメします・・・。
タバコは、健康に悪いですので、健康を害したら、不幸になってしまいます・・・。
神社にお金を入れる行為は寄付という扱いになっています。
また、何かに寄付すると、寄付したお金が経済市場をグルグル回って、派生していって
人が喜んだり幸せになったり、ごはんを食べられたり、命を救われたりと、どんどん運に福利が付くシステムになっていますから、
人助けが開運になるということになります。
宝くじについて
宝くじも、結局、人にした「良いこと」、つまり徳ということになりますが、
その分がキャッシュバックされるシステムになってると考えてください。
たとえば自分が人に良いことをしていないのに当たったとしても、
それは祖先が積み上げてくれた徳とかを消費して当たっていると考えてください。
つまり人に良いことをしたというポイントを消費していて、
四柱推命という文献では宝くじに当たりやすい人もいるとされているのですが、
そういうタイプの方は、人に良いことをして、常に徳を貯め続けてる人と考えてください。
それを消費して、ラッキーなことを引き寄せているので、
結局、運を消費しています。
宝くじに1億当たったら運が吹き飛ぶので、
反動で不幸になってしまう人もいます。
当流派では、この世界で、もし幸せな人生を最初から送ってる人がいたとしたら、
それは祖先の徳などを消費してラッキーなことだったり
良い出会いだったり、素敵なことを引き寄せてる状態と見ます。
ですので、幸せな人がいたとしたら
先祖を供養するとか、そういうことは必須であると見る流派の方もいます。
宝くじに幸運にも当たったラッキーな人がいたとしても、
それは、大きな目から見れば祖先の徳だったり、プラスマイナスゼロだと考えたほうが良いかもしれません。
以上です。
ここまで読んでいただきありがとうございました。
