ガナ玉数学参考書ルート(予定)
どうも、ガナ玉です
今日は足手術したんでつかれました
なんか巻き爪がえぐいらしい
これのせいでサッカー大会いけません
悲しいね
というわけで、
暇なのでガナ玉の参考書ルートでもここに書き記しておきますか
ちなみに志望校は東京科学大学(仮)(雰囲気)
です
担任が一つ上を志望校にしておいたほうが後々楽になると言っていたので、ここは東大理系と書くべきなのでしょうか…

一冊目は一対一ですね
(本当の一冊目は学校配布の問題集)
これを進めてます
数ⅠAは2周、ⅱBは1周しました
新高2のこのタイミングでここまで終わってるのは中々優秀ですね
流石に自分褒めさして
この参考書は名前の通り、例題と演習題が一対一に対応していて、がなたまのイチオシポイントは
各単元においての問題数がすくないことですね
これは決して編集者達がサボってるとかそういうニュアンスじゃなくて
コンパクトにまとめられてるんですよね
あと解答が綺麗にまとまってるので写経すると
記述での取りこぼしがなくなる
あと、これはあくまで解法暗記も兼ねてるので
初見でわからない問題があったら10分ぐらいで解答みます
はい次

2冊目はスタ演です
これは明日(2026/03/31)発売予定らしいです
まあ市内の中心部の書店にはあるでしょう

難易度の差はこんな感じらしいです
うまく接続できそうですね
あまり難易度は変わりませんが、
一対一はインプット用、スタ演はアウトプット用といったところでしょうか
問題の密度がちがうらしいです
個人的にはこの参考書では1問1問時間かけて解きたいですね
ちなみに写真の一番下の新数演(新数学演習)は
どちゃくそむずい(らしい)です
理三受けるような人たちが使うとか使わないとか

3冊目は真解法への道です
これは簡単にいうとむずい版青チャートですね
発展問題の解法をインプットしていくものです
なぜこの本かというと、今まであげていた本がすべて東京出版という出版社で、ほんならすべて固めてしまおうという魂胆です
正直使ってる人が少なくて正確な評価がわからないのですが、その使っている人々はかなりいい本だと言っていますね
次は、、、
正直よくわからんです
この3冊目が終わっている時期によります
まあ模試の結果もかな
上級問題精講か、過去問に入るといった感じです
これでおわります
ちなみに、理系は数学が得意な人はとくに、理科を勉強したほうがいいらしい(英語やるのは当たり前として)
やっぱ数学得意な人ほど数学で勝負決めようとして、難化してしまった時にメンタル折られて不合格
というケースが多いらしい。
理系の人は物化も進めといたほうがええかも
