甦れ!!名将シリーズ!!!
名将マンダロリアンから早二年…
どうも、カンガエルです。このノートでフィギュアーツやメタルビルドやpopなどのフィギュアシリーズについて書いてきました。
しかし、フィギュア好きな私としては、今も待ち望んでいるシリーズがあります。
それがサムネにある名将シリーズ。今回はそのシリーズの復活をして貰いたいと思い書きました。
まず、上記のリンクサイトから飛ぶと、用心棒マンダロリアンのページに飛びます。
名将シリーズは現状マンダロリアンを最後に、シリーズ展開は二年間休止している状態です。
日頃から、フィギュアーツに触れていると、シリーズ展開が二年もされていないのは不安ですね。
毎週何らかの動きを見せているフィギュアーツと比べると、まるで更新が途絶えたブログの様に感じてしまいます。
しかも、この用心棒マンダロリアンは魂ストア限定の商品であり、一般店舗やプレミアムバンダイでも取り扱っていないレア商品となっています。
悪く言えば、生産数が少ないとも言え、このフィギュア自体の数が少ないということです。
しかし、なぜフィギュアーツと違って、シリーズの更新が途絶えているのでしょうか?
考えられる理由は二つ。
理由その1:名将として使えるキャラがいない
【 #東京コミコン2019 開催中!】
— 魂ネイションズ公式 (@t_features) November 23, 2019
唯一無二の“和”アレンジ #スターウォーズ フィギュア「名将MOVIE REALIZATION」シリーズからは、「将軍 アクバー」を参考展示!
名将シリーズ詳細→ https://t.co/XytpnT95Pe
出展情報は→ https://t.co/MFV7N0OIdk#tamashii_movie #TokyoComicCon pic.twitter.com/j3DtFX6nDr
まず、movieとマンガ共に、使えるキャラが少ないと考えられています。
特にスターウォーズに関して言えば、もう名将として使えるキャラは少ないと考えられるでしょう。
一応、将軍アクバーが参考出品されていましたが、もう六年前の画像であり、もう出ることは難しいのかもしれません。
ただ、マンガの方はブラックパンサー、アントマン、マイティソーが出る可能性はあります。
理由その2物価高
最早、フィギュアーツは一万円台が当たりまえになりました。
実際に昨日予約開始されたタイクーンフィーバーフォームは一万円台です。
つまり、名将シリーズもその物価高の影響を受けるのは間違いなく、下手すれば二万円に近づく可能性だってあります。
実際に、メタルビルドの値段が四万円になっていますから、現実問題として十分あり得るといえますから。
名将シリーズ復活に向けて
今後、名将シリーズを復活考えるのであれば、やはり精力的に発信することが大事だと思います。
なにもしないよりはした方がいいですしね。
