【恥部プロ(仮)】リアルで会うと違うな/キジのままま😂✨リアルでアウト反省だ?😅💦
「それぞれの人生の『恥部』をさらし合う同人を結成して、本を作って文学フリマで売ってみたいプロジェクト」、
略して「恥部プロ(仮)」
を言い出した人(ゆりゆりこさんと山本蛇内)、そして興味持ってくださった人たちで、5/31(土)にリアル会合してきました!
◆都内某所、完全個室居酒屋に集った5人
「どんな話題飛び出しちゃうやら?」とドギマギするとワクワクすると、
「とりあえずビール」ばりに「とりあえず完全個室」一択。笑

そして写真で気づく、18時前っていま、明るいですね〜

なんて、おそらく当たらない妄想を放つ
部屋で待っていると……
「はじめまして〜」
「ああ、どうもです!」
なんて、いらっしゃる方と何回か、あいさつを交わす。
(おー、こういう感じの方が、あの記事を書いているのか!)
静かな興奮とともに。
no+eきっかけ出会いだから、ままま、no+eの記事や文体とつなげてその人を見ている。
実は過去に別のプラットフォームでも、こうした複数人オフ会を取り持った経験が、ぼくにはあって。
その時もやはり、テキストや写真で知れるそれぞれの活動と重ねながら、リアル世界に現れたその人(たち)を見たっけなぁって、いま、思い出した。
◆リアル会合、当日直前に舵を切り直す
事前にゆりゆりこさんとメールで話す中で、
「主催2人以外の、ご参加の方にとって今回は、まだ『お試し』というか、『様子見』でいてもらったほうがいいのかも。」
に、落ち着いた。
no+er名を明かしてしまうと、なんか、「先走って引きこんでる感」出てしまう。f^_^;
なので、ーー記事を追ってくださってる方には、画像やらコメ欄やらでヒントというか答えというか、出ている方もいらっしゃいますがそこはドンマイ!でーー今回は、お名前はナイショ。
女性2男性3、計5名が部屋に集った。
そして、恥部プロ(仮)を進めていく打ち合わせ姿勢も、方針転換!
当初、ぼく、ガッチガチに物事を確定させていきたくて、レジュメ作ったりなんかして準備してた。
でも、それも、まずは顔合わせの集まり感、親睦重視へ、当日直前変更ーー箱根駅伝の走者ばりにーーインマイマインド。
……ただ記事的に、参加の皆さん全員をぼやかしちゃうと、つまらないので…笑、
ゆりゆりこ「監督」には、前面に出てきてもらおうかッ!😂🤣
ご本人へ事前確認なしに書きます(←時と場合によってはアウトよこれ)!
なんかありましたら、あとで往復ビンタください!
会う前のイメージは、高橋留美子先生の漫画『めぞん一刻』の登場人物・
「六本木朱美」。
ビジュアルも内面も、声も(低いイメージ)。
下は、ヒロイン「響子さん」に、言い放つ場面。

あたし物好きじゃないのよ。バカ。」
この時、向かい合っている響子さんの表情が
大好きだったのを、
画像検索でこのコマ見つけ、
35年ぶりぐらいで思い出しました。
でも、昨日、ぼくの目の前に現れたゆりゆりこ監督は……、
事前の勝手予想、大外れ!
朱美さん感は、ぜんぜんなかったのです。
普通にお綺麗。
そして、現状お名前出せぬのですが……、
もうお一方の女性も、お世辞抜きリアルでお綺麗で、ぼくはビビりました。
というか、キジりました!(※この文脈では、性的なソレではなく、シンプルにうおお〜ってテンション上がった!の意味にて)

キジ俺の目線の先にいる女性は、
「まず雑な集中線を書かないだろうなぁ…!」
と記事でも、リアル雰囲気でも伝わる方☆
はじめましての乾杯。
脳内ダンドリー(チキンゆえ想定)では、自己紹介を入れる予定が、場の雰囲気に呑まれたか緊張してか?すっ飛んでしまった、後から振り返ると。
ままま、やがて自然に、同人誌制作に向けたいろいろを話していく時間になる。

◆ついこういうギミックを仕込んでしまう人
打ち合わせ途中、ぼく蛇内が着ているTシャツの異変に、ゆりゆりこ監督気付く。

キーラン・ティアニーではない(誰得)
最近CMバッキバキに流してる、あの新興Tシャツ屋さんでオーダー。
蛇内・ザ・けっこうミーハー。
(豆:よっく見ると、記事最初の方の新宿の見下ろし風景(向かいのビル)に、Tシャツ蛇が映り込んでおります。)
んでんで、2次会のカラオケルームで……。
生着替えし(注:履いていますし着ています)からの、ゆりゆりこ監督に
「今日の日の記念に!」
と、公開贈呈ッ✨

文学フリマの日に多分着てくれてますwww
ゆりゆりこ監督早速Tシャツ記事、どもです!
↓エアで嬢に扮して、架空写メ日記までもアップ!
嬢たちのキラキラワールドに入門(注:書いた人はリアルで写メ日記書いたことなくて、読んでるぼくは嬢ワールドよく分かっていない、ほのぼのカオス!🤣)
……って、おいおいおいおー♫
(バブルガムブラザーズ)⁉️
あのよぅ、本作りに向けた、ガッチリガチガチな打ち合わせはYO?
この日決まって、進んだことを報告しなさいよっ!?
そんなのないね!😂🤣
何もかも、コレカラダッ‼︎‼︎
や、ままま、そー書くと、とかくネガティブに聞こえるかもですが……、
実際、会直後の夜更けなどには、
「うーむ……これはどんな時間だったんだろうかな、皆さんには……何も決まらなかったし……」
なんて、微妙にネガ入ったりもしたのだけれど
(基本、適当な蛇野郎🐍も、そーいう時もあるのです!)、ただ一晩寝て起きて、書きながら考えてみると……、
まーソレも含めて人生というか、この夜はこういう時間でよかったのかなぁ、見えたことも多々あったなぁと、いまは思ってます!
思うことにしてます!!
……むしろ、思わせて?😂🤣
◆ChatHBT(ヘービーティー、蛇野郎ズ魂)に聞いた、ポジティブ側面は
まあAIじゃない、こりゃ自問自答てやつですな。
ほぼ、何も確定し前進はしなかったけど、それでよかったことはというと……、
・リアルで会う効能を堪能できた
その1→親睦要素。
「オンラインだけ」とはぜんぜん違うはず。
一例では、会っていないと分からない顔や表情、雰囲気を参加メンバー同士(※)はリアルで見合って、今後のやり取りで「画面の向こう」が想像できる、安心感をゲット。
※まだ、正式に冒険者パーティーを組むのかは未確定ですけどね。
・リアルで会う効能を堪能できた
その2→貴重な経験&資料に生で触れられた。
お一人の方が持参くださった、過去の同人誌作成資料やガイド本の情報量たるや!
同人誌作成の事前準備やTo Doを、触りながら感じられたのは大きかった。
そして、「まだまだぼく、話を進めるのにそもそもシンプルに勉強不足!」、
それを感じられたのも大きい。
・文学フリマ出す時期は、冬だと早い(準備時間がない)かも
無理なく原稿を書き、あるいは集め、完成度を高めるために、「冬の陣」イメージは捨てることになりそうだ。
・重要な路線決めは、やはり原案(たたき台)あっての議論がよさそう
「ページ数」
「原稿を書く人数」
「ページの分担(買取り?)」
「利益分配」
などは、例えばゆりゆりこ監督とぼくで学んだ上で協議し、事務局案として今後メンバーになった方に示していく感じが良さそうに、少なくともぼくは思った。
で、この日は、まだ確固たるソレを持ててなかった。
なので、手ぶら(not手ブラ🤚✋)、結果オーライだったのかも。
◆おまけ 珈琲屋さん

(同行者は喫煙者、ぼくは非ですが)
ここは、カップ&ソーサーを、お客のイメージに
基づいてサーブしてくれるとのこと。
で、「うんたしかに!」って思ってました✨
問題、ぼくはどっちで、誰と行ったでしょう?✌️
(ヒント:華やか&若&キャッチー)
お会いできた皆さま、
蛇、嬉しかったですよ〜🐍〜
✨‼️どうもありがとうです‼️✨
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