鬼(のころ)才に甘えてはじまる月曜朝。控えめに言ってサイコー杉だい🌲🙌🍄
き、きっきっききき、
きのころさーーーーーーん‼️
朝っぱらから、どえりゃーことをッ。
ニセ名古屋人にもなりますよ、こんなのォ❤︎
にしてもよ、
「解説記事の作成を依頼」、「宿題」……
えー、なんだなんだ、あったっけ?
ンガググ(宙に放り投げた飴を喉に詰まらせて)💥💥💥
はうあ、これ↓かッ!

短編小説化、我が意を得たり感、すごいすごいっです👍✨
昨日、参加したTalesイベント「物語のつかみかた」で、ショートショートでのキャラクター性の深め方について聞かれた講師の丸戸先生が
「SSは究極の引き算。
例えば星新一の『エヌ氏』にはキャラクター性はない」
とおっしゃっていて、本当にその通りなのですが、『トリオ・デ・遺書め一緒め』ではぼくなりに(乱暴に)、職業(お笑いのトリオ)、芸名によってキャラ性を入れ込んでみたのですね。
それを、追加設定も踏まえて、見事に短編化して、より広い読み手が
「ああ、そうか」
とストレスなく受け取れるよう、整えてくださった。
ご自身の各記事での至れり尽くせりてんこ盛り感は、まさにストレスフリーの魔術師・きのころであり、ここでもその手腕を発揮してくださった。
今、ふっと思ったことなのですが、天才・鬼才にも「部位」というか「属する分野の棲み分け」みたいの、あるのかなって。
まずは、ゼロイチのところ、「アイデア自体」。
閃き、出せる状態にアレンジしていけるか。
例えば漫画制作の現場で言えば、「原作者」や「編集」さんが担いそう。
次に、それを絵やセリフとして実体化する作業、ここでの面白さ、巧みさやポップさ。別の意味でゼロイチ、ここは「漫画家」が作業する。
代表作「キューティーセラミーシリーズ」「フチ子さん」他多数。
それを継続・発展させる人。シリーズ化したり、別キャラと関連づけたり、他クリエイターの世界とコラボさせたり。
漫画なら再び「編集」さん、アニメなら「プロデューサー」さん?
きのころさんって、言ったら
全部載せ、具材超豪華
そんなトンデモクリエイターのひとり。
きのこロックだし(面白かったらやるんだよ!なオラオラマインド)。
きのころニー(コロニー)、ファンダム。
ぼくも端っこにいさせてもらえるなら、光栄杉だなぁ。
その人となりにも興味は尽きません。
きのこの中の人への。
いつか、in関西某所で、きのころさんのロングインタビューがとれたらいいなぁと思ってみる。
美味しいものでも食べながら🤤
……あ、これは依頼や宿題ではなく!ですかんねデスパイネf^_^;)
もし、きのころさんが「ぜひぜひ!」ならば、でいいのです〜
繰り返しになりますがきのころさん、
月曜朝からテンションブチ上がりまくりました。
サイコーの思い🎁をくださり、ありがとうございました!
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いつか有料記事に挑戦しますので、その時までチップ取っといてください笑