懐かしのブログネタ復刻シリーズ【IRON MAIDEN『PIECE OF MIND』は初期のバキバキベースです】
2016年2月のブログを再掲載です
(多少加筆あり)
アイアン メイデンは初期のパンキッシュな2作品が好きな人がいたり、プログレよろしくの「SOMEWHERE IN TIME」「SEVENTH SON OF A SEVENTH SON」が人気だったり、ブレイズ ベイリーの2作品が大好きだったり(コレは私だけですかね )
で、この作品がポッカリ評価されてない感じがするのは気にせいですかね
そうです
『PIECE OF MIND』です
Piece of Mind
Iron Maiden

前作はブルース加入1作目だし、今でも演奏され続けてる曲があるけど『PIECE OF MIND』は今でもって曲は思い浮かばないしね

でも、私は好きだなぁ。
特に「FLIGHT OF ICARUS」はメイデン初の歌メロがわかりやすい曲っていう感じ。
ブルース ディッキンソンが歌うサビがとても心地よい。
実はメイデンでここまで歌える曲って案外少ないんじゃなかろうか・・・違うかもだったらゴメンちゃい
サビが絶品ですよ。
何故このアルバムからの曲はやらなくなったんだろう
もったいないなぁ~って思う
それにしてもこのアルバムまででしたね、
スティーヴ ハリスのベースがバキバキいってるのはね
