懐かしのブログネタ復刻シリーズ【IRON MAIDEN「SOMEWHERE IN TIME」一番好きなアルバムかも】ライブ参戦思い出
このシリーズでは昔から続けてるブログ【グラハムボネ太郎の部屋】の過去記事を再掲載今回の記事は2015/3/7掲載転記
この来日ツアーは
NHKホールと武道館と2回観ました。
というか、実は確か
火曜日アイアン・メイデンNHKホール
水曜日ラット武道館
木曜日アイアン・メイデン武道館
そんな強行スケジュールで
ライブを゙観に行きました(笑)

写真の通り、エディがステージから出てきた時は「うぉぉぉぉぉぉ スゲーーーー」ってさけびました。手が動くんです
コレが私のIRON MAIDENの初LIVE遭遇でした
そんなライブ思い出話は後日しますね
凄いアルバム
名曲入ったアルバム
聴かなきゃモグリなアルバム
••••それぞれあるけど、1番好きなのは「SOMEWHERE IN TIME」かなぁ、と思ったりします

曲のレベルが
全体的にとっても高いと思うんです
ガツンとくる曲は無いんですけど、特にB面の大作が並ぶとこなんかは全く飽きずにその曲の世界に引き込まれてる感じ
あきずにどんどん引き込まれて行くのは、長い曲にありがちな凡庸なパートがないってこと。それって実は凄いよね。

発売当時はシンセギターのことばかり話題になったけど、私的にはこれもJUDAS PRIESTのターボもすんなり受け入れましたね。
どっちかというと私はシンセドラムの方がダメ
話を戻すけど、結局このアルバムって疾走感がハンパないんだと思う。
告白しちゃうと、実はシングルの「WASTED YEARS」の曲調だけは未だに違和感あるけど、、、ね
で、このアルバムの中で1番好きな曲を聞かれると困る。
本当に全部
でも今日はこれからも
絶対にLIVEではやらないだろうこの曲を
「THE LONELINESS OF THE LONG DISTANCE RUNNER」(長距離ランナーの孤独って••••なんじゃそりゃ)
だから、このアルバムが1番好き。
IRON MAIDEN初心者が聴かなきゃいけないアルバムは他にあるけどね
ここで警告 白ニキビ ( ´Д`)y━・~~
(-.-)y-.", o O (浅田彰って誰だ) ••••まっどうでもいいか(笑)
ブログもよろしく
HR/HMファンの皆さん、伝説的ブログ「グラハムボネ太郎の部屋」をご存知ですか?
ここで語られる80年代アイアン・メイデンは、単なる懐古主義ではありません。ボネ太郎氏は彼らを**「NWOBHMの衝動を維持しつつ、メタルの様式美を完成させた絶対王者」**として描き出します。
ポール・ディアノ時代のパンキッシュな荒々しさから、ブルース・ディッキンソン加入による劇的な進化までを、当時の熱狂を知る者特有の「体感温度が伝わる筆致」で解説。スティーヴ・ハリスの鉄壁のバキバキ・ベースへのこだわりや、名盤の裏側に潜むドラマを、時にユーモアと毒舌を交えて綴る文章は圧巻です。
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