懐かしのブログネタ復刻シリーズ【ハルク ホーガンの話? リック デリンジャーの話?】
どっちからの切り口がいいのかな
ハルク ホーガンか?

リック デリンジャーか?

えっ 何の話かって
リアル アメリカンですよ
リアル アメリカン
ワッチュ ゴナ ドゥ ブラザー ですよ
ハルク ホーガンのテーマ曲「リアル アメリカン」はリック デリンジャーの曲って知ってましたか

多分、プロレスファンはもちろんだろうけど、ロックファンも逆に知らないンじゃないかな・・・と(笑)
そこで立ち上がったのが、座りながらこのブログを書いてるわたくし、グラハムボネ太郎です
今日はハルク ホーガン目線での曲紹介とリック デリンジャー目線での曲紹介をしちゃいます(結果、同じ曲ですけど・・・;^_^A)
プロレスファンにはコチラを
ロックファンにはコチラを
どうですか
プロレスファンもロックファンも同時に取り込もうという姑息な作戦
それにしてもめちゃくちゃいい曲、
カッコいい曲ですよねー
そんな「リアル アメリカン」の豆知識を1つ・・・いや、2つ
①ヒラリー・クリントンが大統領選で自分のテーマ曲として使った。
②オバマ大統領の出生地詐称疑惑が持ち上がった時も、彼がアメリカ生まれだと確証がとれた時、全米のTVニュース番組で「リアル・アメリカン」が流れた。
③下院議長のニュート・ギングリッチも自分のテーマ曲に使っていた。
同じ曲が民主党と共和党の両方に使われるというのは珍しいことですって(笑)
④もちのろんで、トランプも使った、、、というか、ホーガンが応援演説してましたね
ねっ 面白いでしょ(笑)
で、とっておきのを
実は元々ハルク ホーガンに書いた曲じゃなくって、バリー・ウィンダムとマイク・ロトンドに書いた曲だったと。

だけど、彼らはすぐにWWFを脱退してしまって、そのままボツになってしまうところを、ホーガンがすごく気に入って、どうしても自分のテーマ曲に使いたいと言ったので「リアル・アメリカン」はハルク ホーガンのテーマ曲になったと
もし、バリー ウィンダムがそのままWWFに残ってたらこの曲はどうなっていたか?
もしマイク ロトンドが
後にIRSなんていうリングネームにならなかったら

・・・関係ないか・・・;^_^A
・・・バリー・ウィンダムのオヤジのブラック・ジャック・マリガンの娘婿なんで少しだけ関係あり(笑)
そして、もしバリー ウィンダムがリック フレアー率いるFOUR HORSEMANの一員だったら・・・ってか、そうですけど

クリス ベノワもいたっけね。
時代は違うけど(笑)
そして、もしバリー ウィンダムがブラック ジャック マリガンの息子だったら

・・・ってか、そうですけど
そして、もしマイク ロトンドがブラック ジャック マリガンの義理の息子(婿養子)だったら
・・・ってか、そうですけど
スミマセン プロレスネタだと
くどくなってしまって・・・
以上、何の話だかわからない今日のブログでした
リアル アメリカン万歳
昭和のプロレス万歳
