60年も生きてきて初めて自分とガッツリ向き合った~シンクロニシティカード
本音を抑えてきた彼女が
カードを通して自分の声を取り戻したお話。
シンクロニシティカードが導く
『心の解放』セッションの記録です。
「60年以上も生きてきたのに⋯本音で話さないと終わらないし、自分と向き合わなければならない体験は、初めてでした」
そう話してくださったのは、岐阜県在住の60代・ゆうこさん(仮名)。
シンクロニシティカードのセッションを受けてくださったときのご感想です。
シンクロニシティカードとは
シンクロニシティカードは、色とメッセージの2枚を同時に引きながら、「自分の中の声」を引き出していくツールです。
どんな色・どんな言葉に惹かれるかは
あなたの潜在意識がメッセージを送っています。
ゆうこさんが選んだ色は「ブルー」
ブルーのキーワードは、
【冷静・水・理性・コミュニケーション・波紋】など。ゆうこさんがピンときたのは「冷静」という言葉でした。
「冷静って、感情的にならないことかな」
「感情的になるのはダメなこと?」
「えぇ〜💦だって親にそう言われて育ったから……」
感情を抑え、言いたいことを飲み込んできた
ゆうこさん。
「冷静でいなければ」と自分を抑えることで、
心を守ってきたのだと思います。
そんな彼女のもとに現れたのは
【I shine=輝きを放つ】というメッセージカード。「恐れを手放しましょう」という意味が込められたカードです。
「もうその恐れを手放しても大丈夫だよ」
「心の扉を開けて。あなたを輝かせられるのは、あなた自身だよ」

カードはそう語りかけていました。
ちなみにブルーは喉のチャクラにも対応しており、「言いたいこと、言えていますか?」という意味も。まさに今の彼女にピッタリのメッセージでした。
感情をほどく時間
セッションではさらに深く、彼女の内側にある言葉を丁寧に拾っていきました。
「どんな恐れがあるの?」
「それは本当?」
「実際に言ってみたら、どんな反応があると思う?」
絡まっていた心の糸が、
少しずつほどけていくように。
答えはいつも、自分の中にあるのだから。
ゆうこさんのご感想
見たくない自分の弱点と本音を見せられるのは、ちょっと怖かったけど⋯
カードは正直だし、まちゃさんが真摯に向き合ってくれたので、
怖がりの私に勇気をもらった!
驚きと感動の連続で、毎日、自分に正直に生きようと思えました。 こんな世界があることを知り、カードに魅せられ、もっと深く知りたくなって、まちゃさんの後を追うことを決めました。 私も早く、たくさんの“弱虫さん”が勇気を持てるようなセッションができるようになりたいです!
セッションを通して感じたこと
自分の中の“本音”に光を当てるとき、
それは少し怖いけれど、
同時にとても尊い瞬間です。
ともみさんが勇気を出して心の扉を開けたことで、その内側から本来の「輝き」があふれ出していきました。
人が変わる瞬間に立ち会える――
それが、シンクロニシティカードセッションの
一番の喜びです。
最後に
シンクロニシティカードは、
自分の中にある“本当の声”を映す鏡。
心が揺れるとき、一歩を踏み出したいとき、
あなたの中の答えを静かに教えてくれます。
弱虫さんも、がんばり屋さんも大丈夫。
本音に光を当てる時間を、
一緒に過ごしてみませんか?
シンクロニシティカードの詳細と
お問い合わせはこちらをご覧ください
https://www.reservestock.jp/inquiry/130969
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