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noteって遺書みたい


まず最初に、
今週もたくさんのコングラボードをありがとうございます!



いつもスキやコメント、
マガジン追加も本当にありがとうございます😊

通知が届くたびに、

「読んでくれている人がいるんだな」

と、毎回とても嬉しくなっています♪

そして昨日の記事でも取り上げましたが、
なんとNetflixさんに私の記事を紹介していただきました✨


まさか自分の記事が紹介される日が来るなんて思っていなかったので、かなり驚きました👀

今週は本当に色々なことがあり、
嬉しい出来事が続いています♪

そんな中で、最近ふと思ったことがあります。

noteって、少し“遺書”に似ているなって。

もちろん、暗い意味ではありません。

でも人って文章を書く時、
その瞬間の「自分」を置いていく気がするんです。

何を好きで、
何を面白いと思って、
何に悩み、
誰を大切にしていたのか。

そういうものが、少しずつ文章に染み込んでいく。

私のnoteも、

シーグラス作品の話を書いたり、
娘との出来事を書いたり、
無課金おじさんで笑ったりしています。

でも過去の記事を読み返すと、

「あぁ、この時こんなことを思っていたんだな」

と、その頃の自分がちゃんと残っている。

文章って不思議です。

写真よりも、
その時の“心”が残る気がします。

だからnoteは、
ただの記事ではなく、

「生きた記録」

なのかもしれません。

そして最近、もう一つ思うことがあります。

文章は、未来への手紙でもある✉️

未来の自分へ。

家族へ。

そして、まだ出会っていない誰かへ。

いつか娘が大人になって、
このnoteを読んだ時、

「こんなこと考えてたんだ」

「こんな風に笑ってたんだ」

「こんな風に私を見てくれていたんだ」

そんなことを感じてもらえたら、私は嬉しいです。

そしてもし、
いつか私がこの世から居なくなった時…。

このnoteが、
今までお世話になった人達への

“ありがとう”

を伝える場所にもなる気がしています✨

人生って、いつ終わるか分からない。

だからこそ、

今書けることを書く。

今感じていることを書く。

その積み重ねが、未来へ残っていく。

記事が売れることもある。

本として出版されることもある。

でも、一番大切なのは、

「自分がどう生きたか」

を残せることなのかもしれません。

文章を書くことは、
自分の価値を積み重ねること。

そして、未来へ手紙を残すこと。

そして皆様との、
このnoteでのご縁も大切にしていきたいです。

これからも大切な仲間として、
お互い励まし合っていければ幸いです✨

だから私は、
これからもnoteを書いていきたいと思います。

……時々休むかもしれませんが。笑

その時は、

「あ、シーグラス拾いに行ってるな」

くらいに思っていただければ幸いです♪

これからも、
IKUMA Mの人生noteをよろしくお願いします🙇‍♂️





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「オールカテゴリ部門」


「エッセイ部門」


皆さん、応援の程、宜しくお願いします🙇‍♂️

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