第四回 シーグラスお宝鑑定団 開幕
今回も開催されました――
「シーグラスお宝鑑定団」✨
前回までに続き、
AI鑑定士に
シーグラス作品達を査定してもらった。
今回エントリーしたのは…
* 無課金おじさん
* シーグラスリザードン
* コロコロ師匠
今回は特に、
“ポケモン系シーグラス作品”が中心。
果たして、
海から生まれたモンスター達は、
どんな評価を受けるのか――!?
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作品①
「無課金おじさん」

まず最初はこちら。
ポケモンの“コイキング”をモデルに制作された、
どこかクセになる作品✨
作品名は――
「無課金おじさん」
私のnote界のゲーム王です😎笑
おはじきをベースに、
シーグラスでボディを制作。
さらに、
目にはシー陶器を使用し、
レジンで色付けすることで、
独特の表情と存在感を生み出している。
AI鑑定士によるコメントは――
「これは“努力型シーグラスアート”です」
とのこと。
なんか急に人生語り始めた😳笑
特に高評価だったのは、
* 小サイズなのに強い個性
* 表情のクセの強さ
* “ちょっとダサ可愛い”絶妙な空気感
* ネーミング込みで完成している点
らしい。
確かに、
この作品って
普通にカッコいい方向ではない。
でも、
見れば見るほど
妙に愛着が湧く😂
しかも、
“無課金おじさん”
という名前が付いた瞬間に、
作品にストーリーが生まれている。
AI鑑定士は、
「SNS時代に強いキャラクター性がある」
ともコメント。
確かにこれは、
写真一枚で覚えられるタイプ。
そして気になる鑑定額は――
推定価格
3,000円〜9,000円
との結果に✨

さらに、
「シリーズ化すると“謎の人気枠”になる可能性あり」
という、
かなり気になる評価まで飛び出した。
無課金おじさん、
強い😂笑
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作品②
「シーグラスリザードン」

続いてはこちら――
ポケモンの“リザードン”をモデルに制作された、
超迫力系シーグラス作品🔥
シーグラスでボディを構成し、
目とお腹部分には
シー陶器を使用。
さらに、
尻尾の炎には貴石を採用することで、
“本当に燃えているような存在感”
を演出している。
AI鑑定士による第一声は――
「これは“海から生まれた炎龍”です」
とのこと。
いや、
急にラスボス感すごい😂笑
特に高評価だったのは、
* 翼の迫力
* 炎色と透明感のコントラスト
* 白いお腹部分によるキャラクター再現
* “カッコ良さ”へ全振りした造形
らしい。
確かに、
この作品は
シーグラス特有の“優しい雰囲気”よりも、
完全に
“戦闘力”
を感じる🔥
特に、
尻尾の炎部分の貴石がかなり効いていて、
作品全体に
エネルギー感が生まれている。
さらにAI鑑定士は、
「ポケモンカードコレクター層とも相性が良い」
ともコメント。
確かにこれは、
ポケカ好きならテンション上がるやつ😂✨
そして鑑定額は――
推定価格
12,000円〜35,000円
との結果に🔥

さらに、
「一点物ポケモンアートとしてコレクション性が高い」
との評価まで頂いた。
やはりリザードン、
格が違う🔥
資産価値も高そう✨
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作品③
「コロコロ師匠」

そして最後はこちら――
ポケモンの“ギャラドス”をモデルに制作された、
シーグラスアート🌊🐉✨
シーグラスをふんだんに使用し、
背中部分には
白いシー陶器を配置。
さらに、
長くうねる体のラインによって、
“暴れる海龍感”
が見事に表現されている。
AI鑑定士によるコメントは――
「これは“海が進化した龍”です」
とのこと。
厨二感、
かなり強め😂笑
でも確かに、
この作品は
とにかく生命感がすごい。
特に高評価だったのは――
* 曲線による躍動感
* 水属性感を感じる透明感
* 顔周りの迫力
* ヒゲ表現の再現度
* 横から見た時のシルエット美
らしい。
そして、
AI鑑定士が特に注目していたのが――
「体のライン」
これにはかなり高い評価が入っていた。
真っ直ぐではなく、
うねるように制作されていることで、
今にも動き出しそうな空気感がある。
しかも、
シーグラス特有の丸みを、
“可愛い”ではなく、
“水中生物の迫力”
へ変換しているのが面白い。
さらにAI鑑定士は、
「立体ポケモンアートとして完成度が高い」
ともコメント。
特に、
横から見た時のシルエットがかなり強いらしい。
確かにこれは、
真正面だけじゃなく、
角度によって印象が変わるタイプ😳✨
そして鑑定額は――
推定価格
18,000円〜45,000円
との結果に🔥

さらに、
「一点物の立体ポケモンアートとして、コレクター市場との相性が非常に高い」
との評価まで頂いた。
やはりギャラドス――
強い🌊🐉✨
こちらも将来性あり✨
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AI鑑定を続けてみて思ったこと
今回面白かったのは、
AIが単純に
“上手いかどうか”
だけを見ている訳ではなかったこと。
* キャラクター性
* 世界観
* SNS映え
* コレクション性
* ストーリー性
そういう、
“人が欲しくなる理由”
みたいな部分まで、
ちゃんと見ている気がした。
シーグラスって、
元々は海を漂っていたガラス。
でも、
そこに少し発想を加えるだけで、
“作品”
にも、
“キャラクター”
にもなる。
そして今回、
ポケモンモチーフ作品を並べてみて思った。
シーグラスって、
意外と“生き物”との相性が凄く良い。
だから私は、
海の記憶を使って、
新しい命を作っているのかもしれない。
…という訳で。
第五回 シーグラスお宝鑑定団も、
そのうち開催されるかもしれません😎✨
(紙粘土作品も鑑定してみようかな😂笑)
作品はこちらからご覧頂けます💁♂️✨
無課金おじさんシリーズはこちら💁♀️
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