【1分で読めるつぶやき】雪の日の独り言。心配と、期待と、フォーカシング。
外は一面の銀世界。
今日、100km離れた自宅へと帰っていった娘たち親子。
普段ならもう着いている時間なのに、
雪道の渋滞のせいか、まだ連絡はありません。
窓の外を見ながら、
「大丈夫かな」と、心配が膨らみます。

同時に、
昨夜投稿した「重たい過去」をさらけ出した記事への反応も、
どこか気になっている自分がいます。
スキのお返しを丁寧にしたい。
でも、心がざわざわして、手がつかない。
そんな時は、そっと自分に言います。
「この気になる気持ちを、フォーカシングで感じてみよう」
胸のあたりにある
この「モヤモヤ」や「重み」は、何て言っているんだろう。
「心配してもいいんだよ」
「反応が気になるのも、それだけ大切に書いた証拠だよ」
そんなふうに、
自分の感情をやさしく抱きしめながら、
雪が止むのを、
そして家族からの「着いたよ」の連絡を待ちたいと思います。
皆さんも、どうか温かくしてお過ごしくださいね☕🌿

おまけコーナー
車を脱出させるために、大人は雪かき
子どもは雪遊びでした。

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