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2025年4月21日 内容親切対応最悪

2026年4月21日 アニマルセラピー


先日、旭川厚生病院のがん相談支援センターのKさんからお誘いを受けたことから仕事を中抜けさせてもらい行ってきました!

がん患者サロン「ハートシェア」の案内


参加者は私も含め5人。

参加犬は5匹。

ちょうどよかったです。

以前、さとこが1度だけ参加した時は参加者が多かったことから全てのワンちゃんと触れ合う事が出来なかったと言っていたような気がします。

自分ばかりごめんね。。


いろいろな犬種のわんちゃんたち。

個性はそれぞれですが、共通している事は

可愛い
大人しい
お利口さん

そして、
飼い主さんの愛情がたっぷり。


飼い主さんと共に触れ合うのですが、ワンちゃんの事を話す時の飼い主さんの幸せな表情。
そして、そんな飼い主さんに寄りそうワンちゃん。


癒されました~。


さとこはホースセラピー、つまり、お馬さんとの触れ合いを主とした心身の健康を回復・向上させるリハビリテーションに興味を持っていて、

「もう一度人生をやり直す事が出来るならホースセラピーに関連する仕事をしたい。」

とも言っておりました。


動物と触れ合う事で病気が治るわけではありません。

でも、心が癒されることは心身の健康状態に対して間違いなくプラス効果になると思います。

もし、日ごろの生活にお疲れでしたら、お近くで開催されるアニマルセラピーに参加されませんか?

動物園や水族館でも良いです。

きっと、動物たちが「生きる」という事を伝えてくれる気がします。


目を見ていたら吸い込まれそうになりました
モヒカン。。
人間だと引くけど犬だとかわいい
シュッとした犬らしい犬。
さとこが大好きなタイプ
約60キロ❗️
大きさと可愛さを写真で伝えられなくて残念。
ご主人が髪をセット。
一緒に寝ているんだって〜。
羨ましい。。


アニマルセラピー終了後、お世話になったがん相談支援センターのKさんたちとお話しする機会がありましたが、その話はまた後日に・・・


2025年4月21日 スーパーご立腹さとこ


前回、紹介してもらった先生がいるとの事で市内のO病院へ。

「今受診終わった。
結論は両股関節骨頭にヒビ見たいのが入っていて、骨折だってさ。 
股関節骨頭の骨折に準じた治療になるって。
普通大腿骨頭壊死を判断するならMRIを撮るけど、今回はCTしか撮っていないみたいだし、CT上では壊死しているようには見えない。
恐らくいつからかわからないが左の股関節の方が先に骨折して居たんじゃないかと。
そこに来て転倒したから右も骨折したが、右を庇って歩く為に、左がより負担がかかり両方折れたんじゃないかって。
まだまだ骨が浮腫んでいるから治るのに時間がかかるだろうし、骨折した所から大腿骨頭壊死していく可能性もあるから気をつけて筋力落ちない程度に
痛みがない程度に動いて、
だって。
正座は良いけどあぐらはダメ。」

と、さとこ。
さすが、専門の先生は凄いね。


ただ、、、

「因みに今回の担当医がスゲー上から目線で見下した目つきで体半分しかこっちに向けないで、
『大腿骨頭壊死気味?
壊死か壊死じゃないか?
厚生の医者がそう言ってたの?
(ハァ〜?みたいなバカにした態度でさ)
で、結局何を知りたいの?
メモに沢山書いてるけどさ。』
ってのっけから喧嘩を売る態度で来たから、
『すいませんけど私なんかしましたか⁉️
大腿骨頭壊死気味って厚生の医者から言われた通り伝えたまでですし、
疑問があったから確認したくて来たのに、患者は疑問を持たずに医者が言った通り従って居れば良いって事ですか⁉️
はっきり言って不愉快です。
誰に対してもそう言う態度なんですか⁉️』って
売られた喧嘩を買ったら、
MRI後の診察で態度が軟化して笑顔で接された(汗)
初めから笑顔で対応すりゃ良いのに。。
まぁ腹ただしいったらなかったわ。」

と怒りのメールが。

でも内気で大人しいさとこがこの発言をしたのはあっぱれ!
よほどカチンときたんだな。


「今日の医者は態度は悪いが問診・触診はちゃんとしていて腕は悪くない。
だから人間性で損してる。」

「北大なら居そうな医者タイプかと思いきや、古い病院の方が井の中の蛙みたいな医者は多いかもね。」

と、私と同じく偏見じみたメールも。。。

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