2025年2月13日 何もない・・・/2018年の思い出~Queen~
2026年2月13日【あの日の思い出/2018年~2019年】
今日は4ヶ月目の命日でした。
毎回のことながら、今もなお寂しさが癒やされることはありません。
毎日、何かのきっかけでさとこの事を思い出してしまいます。
でも、それってやっぱり幸せです。
大切な存在に出会えた人にしか得ることの出来ない経験をさせてもらっているので。。
ありがとう。
ネンコ(ひろゆき)は今もたくさんの人に支えられて生きています。
さて、そんな命日の今日は昔話をさせて下さい。
皆様は伝説のロックバンド「Queen」はご存じですか?
<以下、AIによる説明>
クイーンは1970年代にロンドンで結成され、世界で最も成功したバンドの一つです。彼らの音楽は、ロック、オペラ、ポップ、ファンクなど、ジャンルにとらわれない多様性と、重厚なコーラスワークが特徴です。
1. メンバー
フレディ・マーキュリー (Freddie Mercury): ボーカル、ピアノ。圧倒的な歌唱力とカリスマ性を持つフロントマン。1991年に逝去。
ブライアン・メイ (Brian May): ギター。天文学者でもあり、自作のギター「レッド・スペシャル」から奏でられる独特の音色が特徴。
ロジャー・テイラー (Roger Taylor): ドラム。ハスキーな高音のコーラスも担当。
ジョン・ディーコン (John Deacon): ベース。1997年に引退。
2. 代表曲
誰もが一度は耳にしたことがある名曲が数多くあります。
Bohemian Rhapsody (ボヘミアン・ラプソディ): バラード、オペラ、ハードロックが融合した革新的な曲。
We Will Rock You: 足踏みと手拍子のリズムが有名なスタジアム・アンセム。
We Are the Champions (伝説のチャンピオン): スポーツの祭典などで定番の勝利の歌。
Don't Stop Me Now: 疾走感あふれる人気曲。
Another One Bites the Dust (地獄へ道づれ): ジョン・ディーコンによる印象的なベースラインが特徴のヒット曲。
3. 歴史と功績
ライブ・エイド (Live Aid): 1985年に行われたチャリティコンサートでのパフォーマンスは「史上最高のライブ」の一つとして語り継がれています。
映画『ボヘミアン・ラプソディ』: 2018年に公開された伝記映画。世界中で大ヒットし、日本でもクイーン再ブームを巻き起こしました。
日本との絆: デビュー当時、本国イギリスよりも早く日本で人気に火がついたため、メンバーは非常に親日家として知られています。
4. 現在の活動
現在はブライアン・メイとロジャー・テイラーの2人が、ボーカルにアダム・ランバートを迎えた「クイーン+アダム・ランバート」として、
継続しています。
さとこは若い頃より洋楽を好んでおりまして、その中でも「Queen」はお気に入りのバンドの一つでした。
そのバンドを題材にした映画が2018年に日本でも上演されました。
「ボヘミアン・ラプソディ」
さとこと違い、私はあまり洋楽に興味のない人間でした。
だって、英語だから何を言っているのかわからないんですもん。。
そんな私ではありますが、さとこに誘われて映画館に行きました。
一瞬ではまりました😆
映画なので実際とは違う部分もありましたが、耳にした事のあるメロディー、華やかな活躍の中でも葛藤や悩みを抱き続けた人生。
気付けば、15回近くさとこと映画館へ足を運ぶ事に・・・
毎週末は映画館。札幌に行った時は「IMAXシアター」でも鑑賞しました。
同じようなリピーターのお客さんもいて、その方とは馴染みになってしまいました。
何回見ても、さとことは同じところでいつも一緒に感動して泣いておりまして。。
そして、帰りの車では決まってQueenの音楽を流しながら感想を話し合っておりました。
今思うと、最高の週末を共に過ごしていたんだな・・・
さとこの葬儀の日。会場でもDVDで映像を流しました。

この笑顔を見せてあげたい。。
2025年2月13日 書く事がない普通の一日
仕事に行って、朝と夜に雪かきをして・・・
ごめんなさい。
日記にはこれだけしか書いておりませんでした。
ただでさえ内容が薄いblogなのに。。
でも、それが幸せであったことは間違いない。
