天智天皇(てんじてんのう)とは?
天智天皇(てんじてんのう)とは?
生没年:626~671年の人で、第38代天皇です。
父は舒明天皇(第34代)、
母は皇極天皇(第35代:もう一度即位して、第37代の斉明天皇)。
天智天皇が、まだ中大兄皇子(なかのおおえのおうじ)と名乗っていた頃に大化の改新を行ないました。
尚、第33代推古天皇までは、古事記を参考にしてください。
古事記を超わかりやすく簡単に20分で解説【日本の神話】
☆天智天皇は、【今上天皇の直系祖先】
★天智天皇~苛烈な後継者争いを制した革命家のハードな人生~ を YouTube で見る
★壬申の乱 :古代最大の後継者争い【真・日本の歴史】
★万葉集/巻一・13番 香久山は (中大兄皇子)
天智天皇の作品は、万葉集に収録されています。
持統天皇の【春過ぎて】と併せ、ご鑑賞ください。
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