「ありがとう」でつながるnoteが、うれしくて
うれしい気持ちを、「ありがとう」って
ちゃんと伝えられているのかな。
そんなことを思いながら、
今、この文章を書いています。
最近、うれしいことが続いているんです。
noteの中で紹介してくれる人がいるんです。
以前から、note内で紹介してくれた方の記事は、こちらのマガジンにまとめています。
noteは、自分の場所です。
それなのに、紹介してくださる方がいることって
本当にうれしいですよね。
自分のnoteは、
それぞれデザインされています。
テーマがあったり、
自分の強みを軸に発信していたり。
他の人の記事を入れることで、
いつもとは違う雰囲気になるんですよね。
読み手側からすると、自分のことではないと感じてしまうかもしれません。
それなのに、自分のことよりも、
誰かの言葉を拾ってくれる人がいるんです。
「ありがとう」を大切にしてくれる人がいるんです。
誰かを紹介するのって、
いつもより慎重にもなります。
「紹介してもいいですか?」
って、事前に聞いてくださる方もいて、
「この日に投稿します」
って、先に教えてくださる方もいます。
本当にありがたいことです。
時間を使ってでも、
うれしい紹介になっているかなって悩みながら、
気持ちを込めて届けてくれるって。
イベントを企画してくださる方もいて、
「何人の記事を読んでまとめているの!?」
って、本当に驚くし、
感謝の気持ちでいっぱいになります。
それだけじゃなくて、
「マガジン追加、ありがとう」
って、紹介してくれる方もいるし、
フォロワー数も、コングラボードをもらえたのも、
「あなたのおかげ」って感謝してくれる方もいます。
これは、私にはできていないことです。
そんな視点まで考えられていませんでした。
自分のことでいっぱいいっぱいです。
だから、「すごいな」って素直に思います。
もちろん、私のことを紹介してくれる方がいることもうれしいですし、
最近は、共通のフォロワーさん同士で、紹介しあっているのを見つけるのも、すっごくうれしい!
多分、私の中の「自分だけのnote」から、
「繋がりがうれしいと感じるnote」に変わったんだろうなと感じています。
これまで、noteで優しくかかわってくれた方たちのおかげです。
本当にありがとうございます。
みんなが楽しんでいたり、喜んでいたりする姿が、私は本当にうれしいです。
でも、そう思えるのは、自分にゆとりがあるとき。
いつの間にか、noteから去っていかれる方もいて、数日noteを開けない人もいます。
そんな人が、うれしそうで、楽しそうな投稿を見たとき、どう受けとめるかなって、心配になることもあるんです。
置いていかれた気持ちにもなりますよね。
先日、私が投稿したnoteは、
まさしくそんな方を思って書きました。
GW、仕事で忙しかったり、家族に特別なことができていないと思っている人もいるかもしれない。
そう思うと、何も書けなくなりました。
noteをはじめて、初めての500文字以下。
そうしたら、
かえるこさんがコメント欄で、こう言ってくださったんです。
自分の記事で遠慮なんてしちゃだめですよ😙
自由に記事を書いてくださいね😎
って。
すごいですよね。
言葉の裏側の気持ちを汲みとってくださっていて。
いつも読んでくださっているからこそのコメントです。
かえるこさん、ありがとうございました。
変わらずコメントくれた方がいたことにも、すごく救われました。
noteで、
「ありがとう」をどんな形で伝えるか。
私はまだまだ課題だなと思いながら、
今も、うれしい気持ちと感謝の気持ちに浸っています。
そして、今日は、
まきちゃんがnoteの質問箱での私の質問に答えてくれたんです。
友だちが家に来るときの「おもてなし」。
どうしよと思っている方や、まきちゃんのことが気になる方は、ぜひ覗いてみてくださいね♡
あと、昨日も!
マイキーさんが記事を紹介してくださいました。
私の記事から多肉植物に興味をもってくださったんです。
ホームセンターに行かれたマイキーさん。
植物を育てのは難しいと思っている方にも、楽しめる方法がありました♪
ぜひ覗いてみてくださいね^^
noteがあたたかいって思えるのは、
「ありがとう」の繋がりがあるからだと感じています。
まだまだ不慣れですが、返していけたらなと思います。
ありがとうございました。
