「コミュ力おばけ」以外にも驚くおばけは存在した!?😱
こんにちは 五月美です
ところで
「コミュ力おばけ」とよく聞くけど
単に口が上手いだけでなく、相手の話をよく聴く「傾聴」ができたり、相手の気持ちを理解して場を和ませたり、会話を円滑に進めたりする力に長けています。
と言うように
会話もそうだけど、対話に関しても同じかな😊
で、会話と対話の違いって
会話:情報交換や社交的な交流が主目的
対話:相互理解を深め、課題解決や新たな洞察を得ることを目的とする、より深く掘り下げた話し合い
でも、どちらにも「おばけ」は存在します
それに
不思議と別に互いがコミュ力を持ってるわけじゃなく、どちらか一方でも互いが笑顔で場が盛り上がってることもある🎶
多分、私が見ている限りでは「コミュ力おばけ」のように相手の話に耳を傾け、十分理解した、もしくは理解しようとした上で、自然にその話の続きを始めてるからだと思うんです
私は、結構対談番組が好きで観るんですが
マジ面白いです😊
もちろん、話の中身も興味あるけど、割と互いの仕草にも興味津々で第三者からの冷静な視点でまるっぽ「ある者」が確認できることもあるんですよ!
そうそう、コミュ力とは違ったおばけの存在です😱
例えば
対談ともなれば相手の話をどんどん引き出す流れがあると思うけど、自分の思いが仕草に現れ過ぎてしまってます
相手が気持ちよく喋っていても
・その場でピンときた途中ツッコミに一点集中して、目が鋭く口が微かに動き前のめりになっていったり
・上っ面な相槌を打ちつつ次の話題に頭がいっぱいで、相手の話もそこそこにサッと話題を切り替えたり
・切り替え失敗すると、とりあえず一旦諦めて背もたれに後退する
という「独りよがりおばけ」です
もう一つは
話の深堀ができず、頭の中だけで完結してるもので終始してしまうシチュエーションです
歌手をゲストとして、まず歌が上手いことを褒める
「今日は珍しくブローチ付けてみたの」
「私、この歌が好きでどこでも歌ってるのよ」
なんて相手がきかっけを与えても
「そうなんですか」
と、深堀ることなく、また頭の中にあるもので話を進めてしまって、何度か繰り返したあげく違う違うそうじゃないと必死に軌道修正して
相手自ら
自分のブローチを褒め
思い入れの歌を披露させてしまった
という「四角四面おばけ」
様々なおばけに驚愕しましたが、むしろ「人の振り見て我が振り直せ」になってて学びにもなります😅
テレビでもリアルでもそうですが
偉そうではなく冷静に
「俯瞰」
高い場所から見下ろすことを意味し、比喩的に物事を広い視野で捉えること
は大事ってことですね!!
おしまい
本日のまとめ
「おばけを見つける視点」です
とまぁ、こんな感じです😅
でも
コミュ力おばけと違って
独りよがりおばけも
四角四面おばけも
共通してることは、人の話も仕草も読み取ろうとしないってことだと思うんですよ
やっぱり
おばけって常に周りを驚かせてくれるんですねぇ~💦
最後に
私の記事をマガジン掲載して頂きました
てみさん✨✨
ほしの遥華さん✨✨
YeKuさん✨✨
ぺリンさん✨✨
いつも、本当にありがとうございます🙇
感謝感激です😊
共感した!私もあったよ!なるほどぉ~と思って頂けたら
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