国策として実施された予防接種で健康被害が生じた場合検証するのは当然だー児玉先生 医師·看護師·薬剤師の先行接種は……
ワクチン接種後の後遺症の症状を持つ方々に国が早急に対応をして治療方法を確立することためにもワクチン行政についての検証を強く求める会見でした。
児玉先生
藤沢先生
福島先生
の御三方が会見されていて
コロナワクチンが従来のワクチンとは違い
遺伝子製剤であること、
ワクチンのような(簡易な)
認可基準で認可すべきものではなかったものをワクチンの基準で採用していること、
遺伝子製剤でのつくられ方ということで
体でどのような働きをするかは
従来のワクチンとも異なる点も
藤沢先生がスライドの紹介で
私にも理解できました。
このような会見こそ報道してほしいのですが
メディアには出てこないので
多くの国民は知らないでいます。
そのなかで25OHビタミンDの血中濃度を検査して
補給することで症状を改善させることができるものがあることを福島先生は話されています。
25OHビタミンD(25-ヒドロキシビタミンD)は、体内のビタミンDの蓄積量を反映する血液検査項目です。日本の基準では、30 ng/mL 以上が充足状態とされ、20 ng/mL 未満は明らかな欠乏状態と判断されます。 [1, 2, 3]
検査の目的と重要性
ビタミンDは、食事や日光(紫外線)によって体内で生成された後、肝臓で「25OHビタミンD」に変換されて血液中に蓄えられます。この数値を調べることで、以下の状態を評価します。 [1, 2]
ビタミンD欠乏症・不足症の診断: 小児のくる病、成人の骨軟化症などのリスク判定。
骨粗鬆症の治療方針: 骨折リスクの評価や治療方針の選択。
全身の健康状態: 免疫機能や筋力低下、生活習慣病リスクの評価。 [1, 2, 3]
判定の目安(血中濃度)
血清25OHビタミンD濃度による一般的な判定基準は以下の通りです。 [1]
30 ng/mL 以上: 充足状態
20 ~ 29 ng/mL: 少し不足(補充を検討)
20 ng/mL 未満: 明らかな欠乏
12 ng/mL 以下: 重度の欠乏 [1, 2]
保険適用の条件
この検査は、原発性骨粗鬆症の患者に対する薬剤治療方針の選択時に1回に限り、またはビタミンD欠乏性くる病・骨軟化症の診断・治療中に保険適用されます。自由診療(人間ドックや自費での血液検査)で受けることも可能です。 [1, 2, 3, 4]
会見の様子です
診療の現場で患者さんと向き合うなかで
日々その苦しみを目の当たりにしていますと
児玉先生
患者さんとその家族は裏切りが続こうが
大切なものが壊れようが
頑張っておられます
みな尊いです。
涙ながらに訴えておられます。
ここから福島先生の言葉を書き出してみました
舌鋒鋭く過激な発言もおありだと思いますが
患者さんに寄り添って孫のような患者さんの苦しみを思う熱い熱い心がお声と共に伝わってきます
冷たいエビデンスではなく
現場の人間を見るということを
人の心を知るということを
科学者の冷静な目と共に持たれている
先生だと思います
ここで、気になったのは福島先生が仰っていた請願についてです。
請願についても調べて末尾に載せておきました。
国会の紹介がないと国に議題として載せてもらえないということですが、それすら受け付けない政党があったことに福島先生は憤っておられました。
以下は福島先生の話から
人類初めての薬剤で
有効性、安全性もはっきりしていない段階で
ワクチンと称して
まるで御札のように
御札ならいいよ
毒にも薬にもならない
こんなものを人の体に入れて何するの
コロナワクチンに関しては
会計検査院からも指摘を受けているが
在庫管理もしていない
トータルの予算100兆円要求
90兆円使ってる
5兆円10兆円の財源をどうするのかと
騒ぐが
100兆円はどこに使ったんだという
ことすらはっきりしない
健康な人がワクチンを2回打って
死んでいる
日本が世界で一番ワクチンを打って
検証もしていない
国民の幸福追求権も無視して
あと何もしない頬かむり
政党全員にやったら
なんだ
公明党とか共産党は
偽善と欺瞞の政党だと
断定していいよ
チームみらいなんて憲法無視じゃないの
請願については受け付けませんって
バカヤローと言いたいよ。
憲法は国体ですよ
国の形が今完全に崩れてるよ
足下から蔑ろにしてるじゃないか
こんなことやってて
いいのかっていうことですよ
私、相談受けているのは14歳の男の子
ワクチン打って
それからコロナに罹って
ワクチン打ったら重症化が防げるんじゃなくて
コロナに罹ったらもう重症で
それから学校に行けないんだよ
こういう子が何人いるの!
調べもしない!
それで何と言うかったらさ
重大な懸念はありません
そらそうさ、国家議員の連中
ほとんど打ってないんでしょう
厚労省の連中もワクチン打ってないから
重大な懸念ないよ
打った国民はどうなるのってことですよ
国会議員打っちゃった人もいますよ
私3回打っちゃったって
何が起こるか分かんない
慢性疲労症候群の患者さんがたくさんいるけど
その分からない
だからといって
国会の請願もいくつかあります
それからコロナ後遺症の方も
慢性疲労症候群にになる
ワクチン後遺症とオーバーラップしたいる
それ以外の患者さんもいるわけですね
それに対してこれは
世界的なブレイクスルー
実を言うとコロナが蔓延する前から
全世界的に
日本もそうです
ビタミンDの血中濃度が
著しく下がっているんですよ
そういうことが突き止められて
案の定これを調べたら
後遺症の患者さん全員
ビタミンD不足、欠乏
じゃあ、これを補ってみましょうということで
補ったら
そしたらみんな
慢性疲労症候群の診断基準から
離脱できたんだすよ
それで臨床試験もして
ビタミンDを投与する人と
しない人
くじ引きして試験して
完璧に実証されました
ビタミンDの血中濃度を測って
そして補って
不足があって補った場合は
症状が良くなる
おそらくこれは
慢性疲労症候群だけでなく
いろんな病気に関しても
ビタミンDの不足が悪さをしている
可能性があるから
これは早急に国全体の医師が
自覚して調べないかん
ところが残念ながら
この論文送ってもほとんどが読めていなんだね
ほとんどきちっと読めてないのに
愕然としたんですが
今後のこととしては
ビタミン25-OH -ビタミンDの意味を
きちっと厚労省に知ってもらって
これを保険で測れるように
しないとあかんと思っています。
それから
あとサプリがいっぱいあるから
サプリを飲んでもいいかもしれんけれども
あと療養指導とか
日光に当たるとか
そういう指導が医師の方で徹底すれば
この問題はかなり(よくなる)
ビタミンDの不足が補われても
まだ症状が残る人が
たくさんいますから
そういう人に対してどういうふうにするか
こういうふうに順番に
攻めていくということで
我々研究の方向性も見極めましたので
これでやっていける
それから藤沢先生が
もう既に論文ー全部国際誌ですよー
日本語に訳してもうじき出版しますが
ワクチンを接種したあとに起こる
病態は
これは医原病です
間違いなく医原病です。
それについては国際的に
ワクチン接種後症候群という病名が
あります
これは何もコロナワクチンに特化したものではなく
インフルエンザでもそうだし
あとの百日咳とか麻疹でもそうなんですね
だからワクチン接種後に
そういう症状を起こす方がいる
その人達のかなりの部分が
慢性疲労症候群のどれかの症状を持っている
ということがわかっています
ですから慢性疲労症候群の患者さんは
患者会もあって
それ自体で国会に請願をしてるし
コロナ後遺症の患者さんも
大半は慢性疲労症候群なんだ
それについてビタミンDをまず測りなさい
25-OH-ビタミンDですよと
保険では(現在)測れませんけれども
これを測りなさいと
不足してたらすぐに補い始めなさい
保険役はないですから
サプリを買って飲みなさい
これも安いですから
飲んでいただければいい
これが第一なんです。
これをやらない限り
はっきり言って治りません
これは断定していいと思います。
もう一つ二度とこういうことを
起こさないようにと
上田先生が
きちっと論文を書いてこれも
国際誌に出しています
論文が出た時点ですぐに
PMDAの藤原先生に送りました
彼は所内で共有して
勉強しますと言ってる
とにかく二度と起こさないようにするには
こういう
バカげた科学無視の行政主導の
まさに行政ラベルを貼ってさ
焼酎をお茶と言ってみんなに飲ませて(みたいな)
冗談じゃないですよ
こういうトンマな
科学技術立国でありながら
足下から崩すようなことはやめなさい
今回支援いただいて
児玉先生のランダム化比較試験についても
791人の方から
1260万を超えるお金を
支援していただきました
それから今回検査法を開発し
これを提供できるようにする
倫理委員会も通ってもう
提供できますから
第一例もやりつつあるところです
ずいぶんお金がかかりますが
これについても寄付金を募ったところ2000万のところ1817万7千円が集まりました
942人の方から支援をいただきました
そして何よりも
今回の国会請願と
それから
厚労大臣への要望者提出に関して署名は
トータル35123筆いただきました
感謝に堪えません
しかし、これだけの人が短い期間に支援いただいているということは
それだけの人が
声なき声って
かつて有名な総理大臣が言ってましたが
声なき声があるっていうことを
政治家の方々
行政の方々は
真剣に受け止めていただきたい
それで
重大な懸念はないと
壊れたレコードじゃああるまいしね
オウム返しに
そういうことを言って国民をバカにする
コケにするっていうことは
絶対に許されませんよ
もういっぺん私は
全議員、全行政官に言いたい
憲法をね全部きちっと
声に出して読みなさいと
いうことですよ
最初に天皇の
新しい新国家建設のために
国民のみなさん頑張りましょうと言っているんですよ
これを足下から崩してゆくというのは
ほんと情けないないです
私は声を大にして言いたい
もう一度憲法を読んで
憲法のとおりに指示する通りにやりなさい
憲法には請願のことが
大日本帝国憲法の頃から
書いてあるんですよ
チームみらいは
もういっぺん読み直せ
大日本帝国から読み直し
敗戦した今回の憲法を読み直しなさい
憲法を無視したらこの国は滅びます
国のかたち
科学技術立国というのが完全に
崩れているんですよ
事実を事実として認めない
重大な懸念はない
冗談じゃない
自分は打ってないから
重大な懸念はないって言ってる
もし文句あるなら
自分は何回打った、どういうふうだったと
言ってごらんよ
何人もが打っていないのに
重大な懸念はないって本当に
国民をコケにしてますよ
どれだけの人が不幸になって
何千人も死んでるかも調査しないじゃないの
直ちに、全面的な調査しなさいよ
それで評価委員たるものは
ふんぞり返って
これはまだわかりません
評価不能
評価不能って
ふざけんなですよ
医者が真面目に
因果関係について疑うから
報告してるんですよ
因果関係について疑うから
報告しているのに
評価不能なら
もういっぺん医者を呼んで
直接話を聞くとか
直接現地に行って調べるとか
やりなさいよ
もうさぼるのはいかん
絶対許しませんよ
もうここまで
診断基準と病型分類と
それから最初にやるべき
検査と処方について突破しました
次に実際の因果関係を確定する
何が起こっているかを
分子病理的に確認する検査法も
確立しましたから
次のステップに入ります
国はなんにもしなかったじゃないの
こんなことダメですよ
それで……………審査にも瑕疵があったんですよ
だから裁判でも明らかになっている
どういうところに
法律上の問題があったか
国賠というところは
国家公務員の不正行為
あるいは法律の
きちっとした執行に
問題があったんではないかということです。
つまり添付文書にのせて
警告すべきものを
警告しなかったっていうことです
そうだったら
そういう警告があるなら
医者も患者さんも
ああこういう警告が出ている
このワクチンを打って死人が出ているんだ
それだけで充分ですよ
私が6月に講義した時に
354人も死んでたんだからさ
そういう死人が出ますよっていう
ワクチン打つ場合には
気をつけてくださいねっていうぐらいは
言ってもいいじゃないの
それをしなかったのは
国民に対する重大な背信と言うか
騙したのかということですよ
なんでそんなことしなくていけなかったの
話していればきりがない
正直な話、これね
で
これは請願を受け止めてくださった議員がいたことは
本当に救われました
本当に救われたと思います
請願を受けつないっていう政党もあるし
欺瞞偽善よろしく
今やることやってますよ
なんか文句あるかっていうことじゃないか
言ってることが支離滅裂だよ
冗談じゃないよ
だけど誠実に受け止めてね
参議院、衆議院に
請願書を出して受理されて今もう
付託されましたから
委員会でここで議論をしていただきたい
真面目に議論していただきたいたいですね
そこで議論に参加する人は
打った人と
打ってない人を
分けてほしいよ
打ってない人が議論に参加するなら
どういう顔して参加するのって
言いたいよ
だから個人情報だから
言えませんって
私が前厚労省と会見したときに
そういった人がいて
個人情報?何言ってるんですかってね
あんた達公務員でしょうがって
個人情報でもなんでもない
ワクチンなんてこんなもん
バカバカしくって打てないですよ
私ははっきり言って言っとくよ
公に
インフルエンザなんてもうとっくに
効き目がはっきりしない
ないことが分かってんだ。
ナンセンスですよ
冗談じゃない
医学的にナンセンスなことが
いっぱい起こっているんだよ
HIVでも とんでもない
何か変な新興宗教が
流行りだしたのかと思うよ
科学技術立国
もういっぺん見直しましょう
きちっと
科学とはなにか
事実を事実として
きちっと認めることから
始まるんですよ
隠蔽してはいけない
もう重大な懸念を二度と言うな
というのが今回の趣旨です
ちょっと最後は激しくなっちゃったけど
もうね
激しくならざるをえないですよ
だって可哀想だよ
私の孫と同じ年齢の子が
もうね
溌剌として自転車で学校に行っていたのにさ
突如行けなくってさ
今必死でさ
ビタミンDを飲んでもらって
いま良くなりつつあります。
けど希望は見えてきた
だけど若い時に
学校に行けなくなるってことが
どんなに悲しいことか
こういう人が何人もいるんだ
だけど
お母さんが夜見に行ったらさ
ね
風呂で死んでたっていう子も
何人もいるでしょ
お母さんが
夕飯できたよって
呼びに行ったんです
呼びに行ったら
死んでたって
これで
重大な懸念ない
どういう顔して言っているんだ
冗談じゃないよ
もう絶対にいかん
ここで会議させないと
解決の仕方も分かってきたわけだから
あと被害を受けた患者さんを
全面的に救済に向けて
医療の方に我々は専念したいです
もうこんなことをいちいち
三年間やってきました
ワクチン問題研究会をつくって
そしていちいち
厚労大臣に意見書を出してきました
藤沢先生はその時点で
もうこのワクチンを打つのは
辞めたらどうですかという
請願もしたけれど
採択もされなかった
真面目に科学者とか
現場の医師の話を聞かないと
だめですよ
それで無能な連中を呼び集めて
それで厚労省のアリバイづくりに精あげてさ
重大な懸念は無いって
言い続けるでしょ
無能な学者を集めたってだめですよ
科学が滅んでしまう
こんなことやってたら
ちゃんと真面目な現場の意見と
きちっと有能な科学者の意見を
選別して話を聞きなさい
この場を借りて言っときます
声を上げれない人達
泣き寝入りしとる人達
どんだけいるんだ
どうして偽善、欺瞞でさ国民を
騙そうとするかって
真面目にやれって言いたい
AIから引いた情報は以下のとおりです。
憲法で定められた請願の主なポイントは以下の通りです。
請願の基本ルール
誰でも出せる:国籍や年齢の制限がないため、未成年や日本在住の外国人でも単独で提出できます。
差別されない:請願をしたことを理由に、いかなる差別待遇も受けてはならないと憲法で守られています。
国会(国)への請願の流れ
紹介議員が必要:国会(衆議院・参議院)に提出する場合は、国会議員の「紹介」が必要です。
委員会での審査:提出された請願書は、関連する委員会(例えば医療なら厚生労働委員会)で審査されます。
本会議での決定:妥当と認められたものは本会議で「採択(賛成)」されます。
政府へ送付:採択された請願のうち措置が必要なものは内閣に送られ、政府はその処理経過を毎年国会に報告する義務があります。 [1, 2, 3]
似た言葉「陳情(ちんじょう)」との違い
要望を伝える点では同じですが、陳情は憲法で保障された権利ではなく、国会議員などの紹介も必要ありません。ただし、実際の議会では陳情であっても請願とほぼ同様に取り扱われることが一般的です。
