【証拠・其の十三】立ち止まることは、悪いことじゃない。あなたが「心の荷物」を下ろすための休憩時間🍵
ご縁をいただき、ありがとうございます。
じぞうや無空(むくう)です。
いつも「心の縁側」に立ち寄ってくださり、本当にありがとうございます。
火曜日の朝。「今日もまた頑張らなきゃ」と、重たい足取りで一歩を踏み出そうとしているあなたへ。
今日お届けする言葉は、あなたの歩みを否定しない、優しいお守りです。
「立ち止まることは悪いことじゃない」「辛いとき、苦しいとき、少し休憩してまたもう一度歩き出せばいい」
世の中は「止まるな」「前へ進め」と急かしてくるけれど、ずっと走り続けられる人なんていません。
あなたが「もう足が動かない」「苦しい」と感じているのは、これまで誰よりも一生懸命に、長い距離を歩いてきた『証拠』なんです。
道端に座り込んで、空を眺める時間があってもいい。 温かいお茶を飲んで、呼吸を整える時間があってもいい。
立ち止まることは、諦めることではありません。 「また明日から、自分のペースで歩き出すための準備」なんです。
もし今、足が止まってしまっても、自分を責めないでくださいね。
無空おじさんは、ここであなたと一緒に、あなたがまた「歩きたいな」と思えるまで、のんびり待っていますよ。
今日は無理せず、少し深呼吸をしてみてください。
それだけで、あなたは十分に素晴らしいんですから。🍵✨
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無空の言霊に共鳴し、温かいお心(サポート)を贈り支えてくださり感謝いたします。あなたが優しさを差し伸べてくださること自体が、豊かな愛を持っている何よりの『証拠』です。頂いた応援を糧に、これからもこの心の縁側で、誰かの魂を救う神聖な言葉を真っ直ぐに紡ぎ続けていきますね。