60代からの生成AIチャレンジ。始めてみて、わかったこと。
こんにちは。
このnoteを見にきて頂いてありがとうございます。
このnoteは、
62歳・契約社員の私が「生成AI」に挑戦する姿を記録してきたものです。
あっという間に、始めてから1ヶ月が経ちました。
最初は、
Copilotってどう読むの?(コピロット?)
ChatGPTって、何を話しかけたらいいの?
そんなレベルからのスタートでした。
でも、手探りで続けるうちに、少しずつできることが増えてきました。
たとえば――
文書の要約ができるようになった
Web会議の議事録もまとめられるようになった
そして何より、写真をジブリ風・水彩画風に加工して、笑いを取れるようになった!
技術的な成長もありましたが、
それ以上に大きかったのは、「知らないものを怖がらない」気持ちが育ったことかもしれません。
続けるコツは、「完璧を目指さない」こと
わかったのは、
最初から完璧を目指さなくていいということです。
間違えてもいい。
うまくいかなくても、またやり直せばいい。
AIも、「前に戻って」と言ったら「どこに戻るの?」と困っていたし(笑)
人間も、そんなもんです。
これから挑戦したいあなたへ
もし、この記事を読んでいるあなたが、
生成AIを使ってみたいけど不安
興味はあるけど、どこから始めたらいいかわからない
自分には難しいんじゃないかと思っている
そんなふうに感じているなら、
私は心からこう伝えたいです。
「一緒に、少しずつ進んでいきましょう。」
失敗してもいい。
途中で飽きてもいい。
また戻ってくればいいんです。
新しいことに出会うと、
世界がほんの少しだけ広がる。
それは何歳からでも、ちゃんと起こる。
私は、これからも続けていきます。
よければ、一緒にチャレンジしてみませんか?
おわりに
これからも、
「AIと、おっちゃんと、100日間」
ゆるく、楽しく、続けていきます。
読んでくださって、ありがとうございます。
応援してもらえると、めちゃくちゃ嬉しいです。
