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過去も未来も「今の自分」次第

「過去が咲いている今、未来の蕾(つぼみ)で一杯な今」

「用の美」を追求し、大正から昭和にかけて活躍した京都の陶芸家・河井寬次郎(かわい かんじろう)さんの言葉です。

今日は時間をかけてこの言葉を探究し、形にしてみたいと思います。

お後がよろしいようで。



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