ありがとうリコピンさん…ありがとう…
マガジンに加えて頂いてたのに…
マガジンって何だ? といった感じで
自分は、ひたすら記事を書くだけで
それ以外のことは
メンバーシップもよく分からないし
スキ交流でさえも
最近はスキ制限の壁にぶち当たって玉砕…
どうしたらいいのかよく分かんなくて…
私はリコピンさんに感謝も何も伝えてなかった
自分がnoteを始める前から居て下さったから
当たり前に空気のように居て下さるものと…
「さようなら。」と告げられる日が来ることなど
思ってなかった
数学の本を読むために
少しお休みなさるだけだと思ってた
コメント交流しない主義だったけど(陰キャ)
してこなかったことを初めて悔やんだ
最後の記事にコメントさせて頂いた(遅いよ)
出会いは別れの始まりだから
noteでは誰にも出会わないように
親しくならないように、寂しくならないように
コメントは控えてきたけれど(変な奴)
それでもやっぱり
好きな人のことはスキだ
好きな人の記事が読めなくなるのは寂しい
リコピンさんのすべての記事を
読ませて頂いたわけではないし
特別親しくさせて頂いてたわけでもないのに
なぜだか胸が痛い
自分にとってのnoteは
リコピンさんの居らっしゃるnoteだったから
でもリコピンさんが決めたことを尊重せねば…
アカウントを消して完全に去る
長くnoteに居らっしゃって
たくさんフォロワーさんが居らっしゃって
スキやコメントも賑やかだった方で
そんなふうに潔く去る方を自分は知らない
リコピンさんの最後の記事を紹介するなんて
どうなんだと思ったけれど
noteを卒業なさるリコピンさんに贈る言葉を…
ありがとう リコピンさん
リコピンさんがアカウントを消してしまっても
自分の心から
リコピンさんが消えることはありません
リコピンさんの未来に
ときには向かい風や嵐があろうとも
心はいつも穏やかな凪でありますように…
ありがとう、リコピンさん
