【感謝】紹介してくださったみなさまへ
福岡の製造業リーマンよへいです。
noteの優しい世界が好きです。
実は私、10数年前は病んでいました。
ビール会社に努めていたんですけどね、
親子ほど離れた先輩に
アップデートされていない仕事感を押し付けられて
しかも3人から違うことを言われるというね
カオスです。
機械修理の仕事をしていたのですが、
同じものを治すにしても
アプローチが全然違うし
目指す形も違う。
もっと細かくいうと
コスト意識も
ライフサイクルも
メンテ性も
全て違う。
「統一性なさすぎ!」
と内心愚痴りながら、もがく日々。
しかも、
当時は飲酒運転を厳しく取り締まり始めた頃。
ビールを作ることへの罪悪感というか
後ろめたさも感じるようになってきて
「ビールって人を不幸にするんじゃ」
そんな不信感を抱くように。
えっと、なんの話かと言うと、
言葉に救われたって話なんです。
当時の部長と二人で飲んでいた時に聞いてみたんです。
「ビールって人を不幸にするんじゃないですか?」
って。
そしたら部長は
「確かに間違った使い方をするとそうなります。」
「でも私はそうは思いません。正しい使い方をすれば、
普段話せない人と楽しく話ができたり、気分良くなれたりします。」
「現に今私は、よへいさんとこうして楽しくお話ができています。」
実は赴任したての部長。
結婚式でのスピーチをお願いした流れで
飲みに誘ってくださった。
始めてのサシ飲み。
そんなタイミングでぶっ込んだ自分に、
嫌な顔せず付き合ってくださった。
この言葉に救われた私は、
その後誇らしい気持ちで仕事ができるように。
もう一つ。
その飲みのときにある言葉をくださいました。
「よへいさん、本を読むといいですよ。」
これが読書との出会いです。
そしてそして、
この読書が転じて「noteを書こう」
という運びになりました。
今、「よへい」としてnoteにいられるのは、
部長からいただいた言葉のおかげなのです。
こんなに素敵な出会いの場につなげてくださった
部長に感謝しかありません。
そして、今こうして
よへいに興味を持ってくださっている皆さんに、
本当に、心から感謝です。
今週はこんなにもたくさんの方々が
紹介してくださいました。
真理花さん
よへいさんの記事を見て、私も自分のnoteライフについて反省させられました。
詳しくはこちらの記事をご覧いただければと思いますが、感想を少しだけ。
やはりどこまでいっても、利他の思いが強い人が伸びていくのだろうな、と思います。
つまり、伸び悩んでいる時には、自分のことを考えている時間が多くて、利他の思いが弱くなっているのかも。
その辺りから反省し、考え直すと、日々の生活やnoteライフでもさらなる向上が見込めるのではないかと思いました。
学びのある素敵な記事をありがとうございました!
真理花さんの紹介、めっちゃ丁寧。
ふわふわなっちゃいます。
えーっと、違うんです。
真理花さんの感受性がすごいんです。
学ぶ能力が高すぎるんです(*´ω`*)
こちらのほうこそ感謝なんです。
ありがとうございます(*´ω`*)
りょーやんさん
noteの中で、
大きなリーダーシップを発揮し、
様々な方のメンターとなっているよへいさん。
よへいさんは、
色々な要素をもっているリーダーだと思います。
自分を必要以上に飾らず、
自然体な感じで表現している記事。
自分の初期の頃の、
なかなかうまくいかなかったことも、
包み隠さず伝えてくれます。
そんな姿に、
安心感抱き、勇気をもらっている人も多いはず。
それに加え、
共同運営マガジンや
メンバーシップ運営に踏み切る行動力。
親しみやすくも、
あたたかく見守ってくれるアニキ感。
よへいさんは純粋に、
「人」が好きなのかもしれませんね。
だからこそ、
言葉にはできない何か光る魅力を
多くの方が感じるのでしょう。
これも気持ちよすぎますって。
りょーやんさんは、こういうところがすごいんです。
ストレートに表現できる。
言葉がスーと入ってくる。
あー、ぶっ飛んでしまいそうです。笑
マイトンさん
よへいさんがnoteを始めた時から順番に投稿を読んでみた。
確かに最初の4か月近くは今のよへい隊長からは想像がつかないくらい読まれていない。
内容が悪いわけじゃない。むしろちゃんといいことが書いてある。
最初の頃から毎日投稿される記事を読んでいると感じられる。
よへいさんは努力家だ。そして非常にまじめだ。
読まれない理由を分析し、様々な試行錯誤を繰り返している。そのもがいている様が手に取るように伝わる。なかなか結果につながらない。それでも揺るがない。
よへいさんは強いひとだ。
(中略)
これは勝手な想像なので、実際のところは全く違うかもしれないが、よへいさんはかなり不器用なタイプだと思う。
投稿にも人一倍時間をかけているのではないか。コメントもそれなりに考えをまとめてから書き込むように感じる。
無邪気に振舞いたい心と、それを包み込むよへいという仮面。
違っていたらごめんなさい。でもそのバランスが今のよへいさんを形作っていて、これからどう進化していくのか楽しみでしかない。
正直、よへいさんのことは大好きで誰よりもリスペクトしている。
だから、今回もひたすら賞賛する記事を書くこともできたはずだ。
だけどそうはしなかった。
これだけよへいさんのことを追いかけた自分としては、間違っていても私なりの解釈で、よへいさんを読み解いてみてもいいのではないか。そう思った。
今私に言えるのは、福岡に行ったら確実によへいさんと酒を飲みたい。
ただそれだけである。
ここだけの話、マイトンさん、
本当に、全ての記事を読んでくださったんです。
えぐいですって。マイトンさん。
もしかして、それでトイレに籠もり過ぎて
痔をこじらせたわけじゃないですよね?笑
飲みましょうね(*´∀`*)
ほかにも一緒に飲める人募集します✨️
波さん
「修理、終わりました」
工具箱を片手に
修理票が挟まっているバインダーをもう片手に
ニコニコと爽やかな男性が厨房からホールへと戻ってきた。
「お疲れ様です。では、コーヒーをどうぞ、よへいさん」
『喫茶 花』のマスター、小花は新調したタンブラーにアイスコーヒーを注ぎ、男性が立っている近くのカウンターへと差し出した。
男性は帽子を取り
「いつも悪いですよ。缶コーヒーなら頂くこともあるけど、お店のコーヒーなんて」
「いやでもよへいさん、ここで缶コーヒーを出すのはちょっと……」
カウンターに座った男性の隣に座り、店員の波は男性に向かって人懐っこい笑みを見せる。
『波さんのこんな顔を見られるなら、お食事ごと提供しても良いのだけれど』
と、胸の内で小花は思う。
(中略)
カウンターの上にはいつの間にか
コーヒーのお供として柿の種とチョコレートがお皿に出されている。
「ほんとに波さん、僕の話聞いてて楽しいですか?」
男性は、隣で無邪気にチョコレートを口に放り入れる波を楽しそうに見て言った。
波はチョコレートのおいしさに顔を綻ばせながら男性を見て答える。
「楽しいですよ。勉強になります。
世間知らずな私ですけど。
まぁ、自分から勉強しようという気がなかっただけなんですけど。
よへいさんの話は押しつけも引っ掛かりもなく、スッと入ってきて、心地良いです。
気付きも多くて・・・
覚悟も、決まりました」
と波は再び笑みを見せて、今度は柿の種を口の中へ放り入れた。
ワールドブルーの世界に出演させていただきました(*´∀`*)
波さんのよへい描写がお気に入りです(*´∀`*)
「いつも悪いですよ。」
「ほんとに波さん、僕の話聞いてて楽しいですか?」
言いそう。笑
小花さんとも初絡みをさせていただきました。
ご縁をつくってくださった波さんありがとうございます(*´ω`*)
久藤あかりさん
よへいさん(福岡、会社員、3児の父)
noteの目的は副業。
本気の人は目的がはっきりしてて素敵!
よへいさんの記事はとにかく楽しい。
目からどんどん言葉が入ってくる!
かなり速くスクロールしても、
内容がちゃんと頭に残る!!
(数えるとw)
字数が多いのに、サクサク読めて、読後感が爽やか!
はやく読めると分かるので
安心して読みに行ける✨
筆者の理想の書き手です✨
有料記事の無料部分も、ものすごく楽しい。
疾走感というフレーズ、ナイスよへいさん!✨
私が記事を書くときに意識してる部分を見事に(*´ω`*)
これを読んだ時も、震えました。
「こんなにわかってくれるんや!」って。
でもね、久藤あかりさんの記事のほうが疾走感あります。笑
Nasekaさん
怒涛の勢いで活躍している よへい さんでも
差別化には 確たる手応えは
つかめていないのですね。
(もちろん 私は言わずもがな)
ただ、全ての要素が
オリジナリティー100%ということは
たぶん どんな人気者でもあり得ない。
貴重なオリジナリティー溢れる要素が
他の要素と掛け合わされることによって、
その人にしかない「個性」と
なるのではないでしょうか。
ただ、その「オリジナリティー」だったり
「個性」というものは
自分で見つけるのが意外と難しい。
そんなときには、交流の中から
「○○さんって こういう人だよね」と
気付きをもらうのが近道かもしれませんね。
そんなヒントをいただける記事だったので、
しおりに登録しました。
Nasekaさんはよへいの記事を1番読んでくださっています。
スピードも量も。
”交流から気付きをもらう。”
これめちゃ大事ですよね(*´ω`*)
特にコメントは裏話やリアルが聞けたりするので、
実はかなりパフォ高い場所だと思っています(*´ω`*)
引き続き交流していきましょうね(*´∀`*)
悠創さん
よへいさんの記事で勉強になったのは
書き手よし、読み手よし、運営(note)よし
この三方よしの記事の書き方がnoteで成果を上げるために必要だということです!
三方よし!
楽しく、息長く、そして奥様を超えるためにも、
忘れずにいきましょうね(*´∀`*)
ZEROさん
ZERO4さんからお名前がZEROさんになりましたね(*´∀`*)
クロサキナオさん
実はナオさんと同期です(*´∀`*)←ずるいよへい。笑
朝瀬あきさん
あきさん、毎日投稿の世界へようこそ(*´∀`*)
いおままさん
密かに、いつも投稿を楽しみにしています(*´∀`*)
Saka.先生
飛ぶ鳥落とす勢いのSaka.先生。
note運営でSaka.先生の右に出るものはいない。
りょーやんさん
二度目の紹介!
りょーやんさんのような方を「利他の人」といいます(*´∀`*)
たこせん枝瀬さん
(元)先生!タイトル「ピー」ですって!笑
最後に
あの日、部長に「読書」を進められたご縁で「note」に出会い、
こんなにも多くの素敵な方々に出会うことができました。
(ここには紹介しきれていませんが、
もっと多くの感謝を伝えたい方がいます!)
「ありがとう」なんよ。
ただ一言「ありがとう」。
良いよね「ありがとう」でいっぱいの世界。
一緒にこんな世界にしていきましょう(*´ω`*)
みなさま、ひきつづきよろしくお願いします。
いいなと思ったら応援しよう!
サポートありがとうございます!これからももっともっと頑張ります(*´ω`*)