クロサキナオさんの本に学ぶ、ブランディングの方法
「書かずに居られない」
そう思いました。
7月にAmazonで出版された
クロサキナオさん初のペーパーバック
『少しだけ昔を語っても?私がnoteを始めるまで』
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— クロサキナオ (@kurosakina0) July 27, 2024
📚ペーパーバック出ました📚
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「少しだけ昔を語っても?: 私がnoteを始めるまで」が本日より発売開始!
"note"で活動を始めるまでの前日譚を全文オリジナルで執筆しました。初の紙媒体です。ぜひご覧下さい▽https://t.co/fSrbQwOd7v
これを読んで、「書きたい」と思った。
そう思ったのはよへいだけじゃないみたい。
ほんとにほんとに、すごい本。
多くの方に影響を与えている。
その感想がすごい。
まず、内容云々の前にこの本はかなりの良本だと言えるでしょう。その証拠に、私は通常本を一冊読むのに2日はかかります。それが1日、ほぼノンストップで4時間ほどで読めてしまいました。こんな経験は先にも後にも記憶にありません。気が付いたら読み終えていました。それでいて内容もちゃんと覚えています。ではなぜ一気に読めてしまったのか考えたら、読みやすい上に内容もわかりやすく、読者に興味を持たせるような作りになっていたからです。
クロサキナオさんのnoteやX(Twitter)での発信、普段のキャラクターから、内容は(勝手ながら…)少しコミカルな内容と想像していました。
しかし実際に本を開いてみると、その中はとても重厚で、壮絶なエピソードが綴られていました。
227ページにわたるストーリー。驚きの展開の連続で一気に読了してしまいました。
自分の考えや想いを発信したい。文章力を磨きたい。同じ興味を持つ人と繋がりたい。自分のブランドを確立したい。出版したい……。さまざまな「~したい」を理由に、noteで頑張りたいと考えているあなたへ。
まだ何者でもない、そんなあなたにこそ読んでほしい本があります。それはクロサキナオさんの「少しだけ昔を語っても? わたしがnoteを始めるまで」です。
なにがすごいって、
一気読みできてしまうほどの内容と文章力なのである。
なぜ一気読みできてしまうのか?
それを分析した記事を、昨日投稿しています。
→クロサキナオさんの本の構成が凄すぎる。
人を惹きつける文章を書きたいかたは、ぜひご覧ください。
学びはここで、終わらない。
今日は昨日から一転して、
文章のテクニックの話ではなく
ブランディングについて深堀りしてみます。
『少しだけ昔を語っても?私がnoteを始めるまで』
はクロサキナオさんをよく知らない人から、
交流の深い人まで楽しめる書籍になっています。
どうしてそんな本が書けるのでしょうか?
そのわけが著書の中に、散りばめられています。
たとえばこちらの文章。
現実のいじけた私ではいけない。「今まさに人生はドラマチック」と、noteの世界ではポジティブで元気を与える存在に「なり切る」ことを強烈に意識する。
何気ないこちらの文章にも、
クロサキナオさんがnoteの第一線で活躍できた理由が隠されています。
noteの発信において大事なことはなにか?
どうすればブランディングできるのか?
それを、以下の本編で詳しく解説しますね。
ちなみに、ステップアップは残り4枠です。
お早めにどうぞ(*´ω`*)
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メンバーシップ
¥ 1,980 /月
サポートありがとうございます!これからももっともっと頑張ります(*´ω`*)
