ザ・マジック 2日目 魔法の小石
今日も実習をしていきましょう!
魔法の小石
「魔法実習その一 感謝できることを数えよう」の1から3までの手順を繰り返してください。10の感謝リストを作成してください。感謝できる「その理由」を書いてください。リストを読み返し、一つひとつに対して、「ありがとう、ありがとう、ありがとう」と3回、気持ちを込めて言います。
「魔法の小石」を見つけ、ベッドの横に置きましょう。
今晩、眠る前に「魔法の小石」を手に持ち、今日の「最高の出来事」を思い浮かべてください。
今日の最高の出来事に対して、魔法の言葉であるありがとうを言いましょう。
「魔法の小石の実習」をこれから毎晩26日間続けてください。
明日の魔法の実習を、今日中に読んでおきましょう。
「本日のあさみんの10個の感謝」
私はnoteに書いた記事に、「スキ」や「フォロー」をして下さった方がいることに、心の底から感謝しています。その理由は、書いた記事を見て下さる方がいたことがとてもありがたいことだからです。
私は神社の百日参りをすることを声かけしてくれたHさんにとても感謝しています。その理由は、一人であればしなかったと思いますが、声をかけてくれたことで、自分もチャレンジしようと思ったからです。
私は今日も快適な睡眠を与えてくれたマットレスに感謝しています。その理由は、マットレスのおかげで、よく眠れて、体が楽だからです。
私は外で鳴いているセミにとても感謝しています。その理由は、朝が来たことを教えてくれて、早起きをすることが出来たからです。
私は昨日出会った近所の神社の大きな楠に心から感謝しています。その理由は、その古くから在る楠を見ることによって、自然のすばらしさを感じることが出来たからです。
私は財布を開けると、財布の中にお金が入っていたことにたいへん感謝しています。その理由は、何かが買えるお金を持っていて、今まで1円もお金を持っていなかったことがないことに気づいたからです。
私は今日も家の中に食べ物や飲み物があることに、心から感謝し、嬉しいです。その理由は、食べるものがあることは幸せで、今まで飢えることなく生活できたことは奇跡だからです。
私は自分が神社までスタスタと歩けるくらい丈夫な足を持っていることに心から感謝しています。その理由は、その健康な足のおかげで、どこにでも自由に移動し、行きたいところに行けるからです。
私は太陽に心から感謝しています。その理由は、太陽の光がなければ、ずっと暗闇で、育つものがほとんどないと思うからです。
私は今日もこのように朝に感謝する時間を持てたことに感謝しています。その理由は、このような時間を持ち、朝から有意義な時間を過ごせて自分に自信を持てたからです。
本日も10個書けました。今日は仕事なので早起きして書けるか心配でしたが、今日も書けました!
今日の朝はセミの鳴き声で目が覚めました。普段は、「朝からうるさいなあ」と思ってしまうことが多かったですが、私の早起きを助けてくれました。思い返せば、子どもの頃も、セミの声で起きて、ラジオ体操に行っていたなあ、と。
夏になればセミの声が聞こえますが、「うるさい」と思ってしまうのか、「朝、起こしてくれて、ありがとう。」と思えるのかで全然気持ちが違いますね。これも魔法の実習のおかげです。
明日の朝もセミの声が聞こえるのが楽しみです。
この記事に「スキ」をして下さった方、あさみんをフォローして下さった方、ありがとうございます。
この記事を読んで下さった方がいらっしゃることがとても嬉しいです。自分が、ザ・マジックの実習を続けるために始めたことで、その記事を読んで、「自分もやってみよう」とか「こんな感じでいいんだ」と思って下さる方がいればいいなあ、ぐらいに思っていました。
はじめたばかりの拙い文章で、記事アップの時間もバラバラですが、よろしくお願いします。
今日から眠る前に小石を握って、今日の一番素晴らしかったことに感謝しましょう。わたしは水晶玉を手に取り、感謝してから眠りにつきます。
明日は、、、
3日目 魔法の実習 その三 魔法のような人間関係
「魔法の実習その一 感謝できることを数えよう」の1から3までの手順を繰り返してください。10の感謝リストを作成します。なぜ、感謝しているのかを書きます。リストを読み返し、感謝の最後に、「ありがとう、ありがとう、ありがとう」と言い、この感謝に対して、できる限り気持ちを込めましょう。
一番近い関係の人を”三人”選び、その一人ひとりの写真を集めましょう。
その写真を目の前に置き、その人に対して感謝できる”五つのこと”を日記かパソコンで書きましょう。
それぞれの文章には、最初に魔法の言葉「ありがとう」、その人の名前、そして感謝していることを書きましょう。
今日一日、その写真を持ち歩くか、頻繁に目にするところにその写真を置いて下さい。最低”三回”はその写真を見て、その写真に向かって魔法の言葉「ありがとう」を言ってから、その人の名前も言いましょう。たとえば、ありがとう、ヘイリー。
眠る前に、「魔法の小石」を手に取り、その日一番素晴らしかったことに、魔法の言葉「ありがとう」を言いましょう。
明日の魔法の実習を、今日中に読んでおきましょう。
※3日目は写真が必要です。感謝している三人の身近な人の写真が必要です。その人だけが写っているものでも、自分と一緒に写っているものでもよいです。私は、家族で旅行へ行ったときのスマホの画像を使います。
