私の屍を越えていけ
みなさん、おはよう、こんにちは、おやすみ、JAUです!
JAUは何者でもない。
だからこそ、何にでもなれる。
そんな想いを書いた記事があります。
JAU = Just Another Unknown
ただの無名
何者でもないからこそ、
何者にもなれる。
今回の営業fafaさんとのコラボ企画は、その想いを証明する挑戦でもあります。
今の現状を正直に言います。

☑️ビュー数:1,359
☑️スキ数:187
☑️コメント数:123(私のコメント含)
☑️投票数:11
現時点では、営業fafaさんに圧倒的に負けています。
ビュー数も。
スキも。
紹介数も。
たぶん、このままなら差は開いていくでしょう。
悔しい。めちゃくちゃ悔しい。
でも、それで終わるくらいなら最初から勝負なんてしていない。
私は勝ちたい。
いや、
みんなと一緒に勝ちたい。
今回の企画、
いろいろな方から応援メッセージをいただいている😍✨

supibitoさんは、企画がスタートし、すぐにご紹介記事を出していただいた😭❤️

まるよかさんはなんと!
応援歌を作成していただきました😍✨
本当にありがとうございます🙇♂️✨
私には、営業力もない。
文章力も、トップクリエイターには敵わない。
でも、
人と人を繋ぐこと。
これだけは誰にも負けたくありません!
「JAUさんの記事から知りました。」
「コメント欄で知り合いました。」
「紹介記事から仲良くなれました。」
そんな連絡を、本当にたくさんいただきました。
そのたびに思うことは1つ。
数字だけじゃ測れないものが、この場所にはある。
私はそこを信じている。
私は有料記事を買ってほしいわけではありません。
もちろん読んでいただけたら嬉しいです🤭✨
でも、それ以上に嬉しいのは、
誰かと誰かが繋がること。
クリエイター同士が応援し合うこと。
コメント欄から新しい出会いが生まれること。
それが何より嬉しい❤️
だから私は言います。
私を存分に利用してください。
私の記事をきっかけに、
好きなクリエイターと出会ってください。
コメントしてください。
紹介してください。
輪を広げてください。
私はその踏み台になります🫡✨
noteにはすごい人がたくさんいる。
尊敬する人も山ほどいる。
でも。
その人たちが今のnoteを作ったなら、
次のnoteを作るのは私たちじゃないのか?
まだ売れていない人。
まだ認知されていない人。
毎日コツコツ書いている人。
誰にも見られない日があっても投稿している人。
そんな人たちが未来を作る。
私は本気でそう思っている。
そして!
これからのnoteを盛り上げるのは、
今まさに挑戦している人たちだと思っている。
あなたは、
何のためにnoteを書いていますか?
収益化ですか?
副業ですか?
音楽ですか?
AIですか?
エッセイですか?
自分の想いを残すためですか?
理由なんて何でもいい。
でも1つだけ言わせてほしい。
1人では限界がある。
だから繋がろう。応援しよう。紹介しよう。
「いい記事だった。」
その一言で救われる人がいる。
紹介1本で人生が変わる人だっている。
だったら、
その輪をもっと大きくしよう。
誰かが読んでくれるから、
コメントしてくれるから、
紹介してくれるから、
応援してくれるから、
作品は生きていく。
だから私は、
輪を広げたい。
noteという場所をもっと面白くしたい。
みんなの作品がもっと届く世界を作りたい。
だから今日はお願いがあります。
あなたが今、
「この人すごい!」
「もっと知られてほしい!」
そう思うクリエイターを教えてください🙇♂️✨
私でもいい。
営業fafaさんでもいい。
全然別の人でもいい。
コメント欄で紹介してください。
その一言が、
誰かの未来を変えるかもしれません❣️
私は勝ちたい。本気で勝ちたい。
営業fafaさんに勝ちたい。
でも、
それ以上に勝ちたいものがあります。
それは、
この企画が終わったあとも、noteがもっと熱くなっている未来です。
この勝負で終わりじゃない。
この勝負が始まりになってほしい。
もし、この企画をきっかけに、
1人でも多くのクリエイターが繋がって、
1人でも多くの作品が届いて、
1人でも多くの夢が動き出すなら。
私は何位でもいい。
私の記事なんて、
そのための踏み台でいい。
私が積み上げたものは、
全部使ってくれ。
失敗も。経験も。コメント欄も。繋がりも。
全部だ。
遠慮なんてするな。
私を利用しろ。
そして、
私なんか簡単に追い越していけ。
私の屍を越えていけ。

そして、
みんなでこのnote界を、この企画を
もっと熱く、もっと面白く、
ぶち上げていきましょう。

今回の企画の営業fafaさんの
中間報告はコチラ⤵️
【JAUサイド】
【営業fafaさんサイド】

【お・ま・け】
✍️ written by JAU
臨床検査技師として医療現場に立ちながら、
医療制度・社会保険・病院経営を
「現場の言葉」で分かりやすく解説するnoteクリエイター。
noteでは、
現場で考え続け、発信を続ける人を応援する仕組みを
実践ベースで発信しています。
【JAUってこんな人】
いいなと思ったら応援しよう!
このnoteが、何かひとつ持ち帰れる文章だったなら。
応援という形で残してもらえたら、次の言葉を書く力になります。