寝ぼけて書いたメモ
アラームの鳴る30分前に目を覚ましました。
そして、唐突に浮かんだアイディア。
これは、いいぞ。
いつかnoteに書こう。
スマホのメモに書いて、また眠りに就きます。
しばらくして、何かすごくいいことを思いついたんだったなと、メモを見返します。

『スヌーピー』と書いてあります。
ん?
ああ、思い出した。
特にいい話でもありませんでした。
スヌーピーの形が漢字の『心』に似てると思ったのです。(寝ぼけ頭では)
右向きのスヌーピーに似てると思ったのです。
スマホのフォントの『心』ではスヌーピーに似ていないので、習字の字を載せますね。


ちょっと似てませんか?
これを寝ぼけ頭で、傑作だ!と思い、これは忘れちゃいかんとメモを取り、見返したら特に感動する話では全くありませんでした。
睡眠が何よりも大事な私が、睡眠よりもメモをする事を選んだ結果です。
スヌーピー≒心。
