自己の世界を本来的な世界と切断するということは、 誤りを誤りではなくす行為と…

自己の世界を本来的な世界と切断するということは、
誤りを誤りではなくす行為として
強制的に力を働かせるという事、

人が過ちを犯す
世界に誤りがある
これは等価だ
世界が誤っているからこそ過ちという結果の存在を許す

ある領域の誤り迄行けば本質的な世界を目覚めさせることが出来る。

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