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【読書感想文】自律神経の名医の本を読み返したら、身についた習慣増えてた。
どうも、おじゃがです。
2024年の仕事納めの帰りに図書館に行ってきまして。本をたっぷり借りてきました!
そのうちのひとつが、「自律神経の名医が教えるココロとカラダの疲れとり大全」!

この本は、朝、昼、夜、休の4つの章に分かれています。私的に1番取り入れやすい章は、昼(9:00〜18:00)と休でした。
ちなみにこれも就労移行時代に借りて、結局活かせず終わりました。
就労後、気づいたらできてること増えてました。
昼の章で私が意識していることは
嫌なら断る、嫌なら離れる
これは本当に行きたいなら行きたいはずだし、迷うってことは行きたくないはずなんだよね。
それは私も学習しました。
目の前のことを1つずつ行う
これは、1つずつ行っていけば、荷が軽くなるなーって私も社会人になって学んだからですね。
休の章については、
「疲れがたまったときほど動く」
その方がリズムができますよね。
「やりたいことリスト」を作る
1ヶ月に1回は作るとベストみたいです。
「初心者の気持ちでとり入れる」
知らないことを学ぶって大人になると減ってきますからね。
「自分の感情の許容範囲(コップの大きさ)を知っておく」
これは肝です。私はかなりコップが小さい。だからなるべく無理しないようにはしています。
まぁ、仕事なんて無茶する連続ですけどね。
現実はこんなもんです。休日や帰宅後に癒しましょう。
今、仕事をして8ヶ月目に突入しました。
また半年経った後に読み返したいですね。
読み返して理解できるところが増えていくのが本の醍醐味です。
どれだけ成長してるかな?
未来の自分に期待して、本をこれからもレビューしていきたいと思います。
ではでは。
