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資産を守るために、私がOKJとMEXCを使う理由と、Tangem Walletを選んだワ

仮想通貨って、自由度が高い分、どこで買うか、どこで運用するか、どこで守るか、そしてどこで日本円に戻すか。
この設計を間違えると、取り返しのつかへんリスクを抱えることになります。
私はいろいろ試行錯誤してきた結果、いまこの運用ルートに辿り着きました。
• 国内取引所:OKCoin Japan(OKJ)
• 海外取引所:MEXC
• 長期保有用ウォレット:Tangem Wallet(タンジェムウォレット)
そして、日本円に戻す作業はOKJ一本化。
これが私の「安全第一かつ効率的な資産運用スタイル」です。

この記事では、なぜこの組み合わせを選んだのか、どんな資金フローで運用しているのか、手数料、送金通貨の選び方、ウォレット選びまで、リアルな実践ベースでじっくり解説していきます。

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