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とても疲れている日には、外出しないようにする。

自分の中で、疲れすぎたときはどうするか、そもそも疲れすぎないためにはどうしたらよいかは、今でも課題だ。

私は、疲れているとき(肉体的な疲れがあるとき)に、無理やり予定を入れると、大きく体調を崩してしまうことがある。

疲れすぎないように普段からやっていることは、
1.体力づくりのため、無理しない程度に歩くようにする。(私は、スポーツがかなり苦手なこともあり、運動は、歩くことしかやっていません。)
2.仕事がある日は疲れがたまりすぎないように、勤務後は、いろいろ予定を入れないようにしている(入れてしまうこともあるけど)。
3.普段から外出しない日を作る(私の場合は、週に1回)。
栄養とか睡眠も大切だけど、いろいろ意識しすぎると大変なので、とりあえず、この3つは意識してやっています。

疲れすぎてしまったときは、
「急ぎではない用事は、翌日以降にする。」を可能な範囲内でやる。
仕事がある日は、基本的に休めなかったりするので、これは、休みの日限定になってくる。でも、この習慣を意識したことで、私の中では、大きく体調を崩すことは、かなり減りました。

ただ、この、疲れないために普段からやっている習慣をやろうとしても、それができないこともある。私は、自分の思考回路的に、何かどうしてもやりたいことがあると、それをやらずにはいられなくなってしまうことがある。

例えば、疲れているのに、自分の趣味のものを買いに行きたくなってしまって、普段の買い物に加えて他のお店にも行ってしまって、その結果、翌日まで疲れが残ってしんどい思いをしたりという失敗をすることもある。

なので、私は、普段の生活の中で、「週に1回は外出しないを作る」を徹底している。私の場合は、週1回、外出しない日を作るだけでも、だいぶ疲れが軽減されることに気づいた。

これは、私がやってみて私に合う方法(まだまだ模索中だけど)なので、この方法では合わないという方もいらっしゃるかもしれません。ひとつの例として紹介させていただきました。


最後まで読んでいただき、ありがとうございます。