【生存報告】
本業22時帰宅の限界会社員が、1ミリも挫折せずに発信を継続できている「異常な環境」の作り方
こんにちは、齊藤です。
「毎日ダラダラ過ごしてお金欲しいなぁ」
ぶっちゃけ、私は毎日のようにそう思っています(笑)。
仕事で上司に詰められ、理不尽なトラブルに巻き込まれ、22時にトボトボと家に帰り着く。そこから「さあ、副業のためにパソコンを開いて記事を書こう!」なんて、普通に考えたら正気の沙汰じゃないし、絶対に長続きしません。
世間のインフルエンサーは「努力と根性で毎日更新しろ!」なんて簡単に言いますが、そんなの凡人には無理です。現に、副業を始めた人の8割は、最初の1ヶ月で静かに挫折して消えていきます。
じゃあ、なぜ私がこの生活の中で、こうして毎日のように熱量高く発信を続けられているのか?
今日は、私が「意志の力」を1ミリも使わずに、強制的に上位2割の『行動する側』に自分を追い込んだ【異常な環境構築の秘密】をすべて暴露します。
1. 22時以降に「頑張ろう」とするのを今すぐやめろ!!
まず、大前提として知ってほしい事実があります。
仕事終わりのあなたの脳みそは、完全にエネルギー切れの「干からびた雑巾」と同じです。そんな状態で努力しようとするから挫折するんです。
私がやったのは、努力の量を増やすことではなく、「作業のハードルを地面にめり込むくらい下げること」でした。
具体的にやったのは以下の3つです。
デスクに向かわない: ベッドの上で仰向けになりながら、スマホだけを触る。
1文字もタイピングしない: LINEで友達に愚痴を吐くように、音声入力でブツブツ喋るだけ。
100点を目指さない: AIに喋りかけた内容を「30点の中身」で一度保存できたら、その日の自分に大拍手する。
これ、実は前回の記事で紹介した「AIインタビュー術」の基本なのですが、これを徹底してから私の副業ライフは一変しました。
2. 愚痴を言うだけの8割から、自己投資する2割へ
世の中のほとんどの人は、居酒屋やSNSで「会社辞めたい」「お金が欲しい」と愚痴を言って、次の日も同じ満員電車に乗ります。
でも、私はどうしてもその「8割」のままで人生を終わりたくなかった。だから、自分の時間と、少しのお金を「仕組み」作りに投資しました。
楽ではないです。すぐに明日100万円が手に入る魔法でもありません。
でも、「22時に帰ってきてから、AIを相棒にして15分だけ行動する」。この小さな自己投資の積み重ねの先にしか、月100万円を稼いで人生を大逆転させる未来はないと確信したからです。
ただ、ここで多くの人が「じゃあ、具体的にどんなスケジュールで動けば、本業と両立して資産になる記事を量産できるの?」と疑問に思うはずです。
実は、この「時間配分」と「AIへの役割分担」には、絶対に外してはいけない【黄金のタイムスケジュール】が存在します。これを知らないと、せっかくAIを使っても結局時間が足りなくなってパンクします。
そこで有料エリアでは、私が現在進行形で実践している「本業22時終わりの限界サラリーマン専用・週4時間でnoteを資産化するガチの週間タイムスケジュール表」を公開します。
もう「時間がない」を言い訳にして、稼げない8割の人生に戻りたくない方だけ、この先にお進みください。一緒に、こっち側の世界へ行きましょう。
週4時間で資産を作る、限界突破スケジュール
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