【近況記録】執筆中の妨害行為について(最終通告)
2026/02/09 mon
始めに俺は命を張って書いています。
【遺書】自然体のまま人生を終わりにしたい
薬を飲まない選択をして医者にも行かず、右脚は麻痺に近い痺れ、左手はばね指になりながら書いている。
2026年2月現在、
過去に関わった人物(仮名:ひろみ)から、
執筆中の私に対して、
執拗なメッセージが届き続けています。
私は複数回「関係を終わりにしたい」と明確に伝えました。
2021年10月の心筋梗塞入院時にも、すべての連絡をブロックしました。
※一部抜粋
点滴を打った状態でウトウトしているところを起こされる。
ベッドの上に細長いテーブルを設置してくれ、一枚の紙切れと筆記用具を置く。
ベッドの横の棚の上に置いてある携帯電話が何度もバイブで振動しながら動いている。
「岩上さん…、ちょっとすみません。さっきから携帯電話…、ここは集中治療室なんでちょっと何とかなりませんかね?」
携帯電話を手に取り、画面を見た。
「……」
以前携帯ゲームサイトで知り合い九州へ行って抱いた女からの着信やメールだった。
全部百件以上の履歴。
あらゆる方法で何度も俺の身体を心配する内容のメッセージが届いている。
人が死に掛けているのに、何を考えているのだ?
俺は着信拒否をしてからフェイスブックもツイッターもインスタグラムも関わっていたSNSはすべてブロックする。
「すみませんでした。これでもう連絡届かなくなります」
※心筋梗塞でカテーテル手術をする死に掛けている時のものです
しかし、2026年1月以降、再び連絡が再開。
現在も毎日・複数回届いています。
名前も(仮)ひろみで変えています。
名称を変えているので、本人ではありません。
俺が書いているのはあくまでも小説です。
それを1/23の新宿で引越しのてんてこ舞いの状況辺りから
しつこく未だメッセージが届き、
本当にうんざりしています。
内容は主に(最初だけで、あとは見てもいませんが)
日常の監視(闇シリーズを勝手に読んで)
無視しても続く執着メッセージ
これ以上、執筆の時間を奪われるのは耐えられません。
これは「愛情」ではなく、明確な妨害行為です。これ以上しつこい真似はやめてください。
これが最終通告です。もしこの後も連絡が続く場合、
相手の本名・具体的な行為を公開します。
(肖像権・プライバシー侵害にならない範囲で法的に問題のない形として事実関係のみ)以上、記録として残します。
※判断は流動的。
経過があれば追記する可能性あり。
最後に俺が命懸けて執筆している作品を邪魔するな。
これ以上の接触は明確に拒否します。
岩上智一郎より
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