【中州川端】永野酒店☞幸陽丸☞王餃子☞lien
2026/08/06 thu
※この記事の続き
永野酒店
博多リバレインモール

まずはここで軽く一杯。

立ち飲みの店を角打ちと呼ぶが、俺はやっぱり椅子があったほうがいい。

ヴァンカレー550円。
ボンカレーをパクっているのに高いぞ(笑)。
永野酒店が開発・販売しているオリジナル商品のレトルトカレー「ヴァンカレー(酒屋が作った赤ワインカレー)」
ヴァンカレーの特徴
大人のキーマカレー:赤ワイン(カベルネ・ソーヴィニヨン)でじっくり煮込んだ、コクのある大人の味わいのナス入りキーマカレーです。
お酒のアテにも:ほどよくスパイシーに仕上げられているため、ご飯と合わせるだけでなく、お酒のおつまみ(あて)としても楽しめます。
販売価格:店頭および永野酒店オンラインショップにて、税込594円で販売されています。

マッカランはあるのにグレンリベットは置いていない。

メニューはこんな感じ。


さて次行きますよ。


幸陽丸

福岡市博多区中洲にある「魚菜肴処 幸陽丸(こうようまる)」は、玄界灘直送の新鮮な魚介類や博多の郷土料理を楽しめる人気の海鮮居酒屋です。

店舗基本情報

店舗名:魚菜肴処 幸陽丸
アクセス:地下鉄空港線 中洲川端駅 1番出口から徒歩約2〜3分
住所:福岡県福岡市博多区中洲5-4-18 リバーフェイスビル 2F
営業時間:ディナー 17:00 〜 23:00(ラストオーダー 22:30)
定休日:日曜日(月曜日が祝日の場合は日曜営業、翌月曜が休み。予約状況により日曜営業の場合あり)
予算目安:4,000円 〜 4,999円(カード利用可)
おすすめの料理・特徴

名物メニュー:市場直送の「ごま鯖」や、長崎県松浦産のふっくらとした「アジフライ」が特に人気を集めています。
博多の定番:新鮮なお刺身のほか、「もつ鍋」や「とり水炊き鍋」といった福岡ならではの郷土料理も一通り揃っています。
ロケーション:那珂川沿いのビル2階にあり、個室からは中洲の夜景や川の流れを眺めながら落ち着いて食事ができます。
席タイプ:完全個室を完備しており、少人数の食事から大人数での宴会・会社の飲み会まで幅広く対応可能です。

主な宴会コース(2時間飲み放題付き)

予算やシーンに合わせて様々なプランが用意されています。

コース名価格(税込)品数特徴幸陽丸コース5,000円全8品お店の定番料理を手軽に楽しめる人気プラン博多上もつ鍋コース5,000円全7品本場の味を堪能できるもつ鍋メインのコース博多とり水炊き鍋コース5,000円全7品福岡名物の水炊きをじっくり味わえるプラン特選コース6,000円全9品少し贅沢な宴会や会社関係の懇親会に最適

詳細なメニュー確認やネット予約は、楽天ぐるなび や 食べログ の店舗ページをご確認ください。

店内で喫煙可!

王餃子

福岡市博多区中洲にある「王餃子(わんぎょうざ)」は、創業から60年以上の歴史を誇る、中洲の夜の定番として愛され続ける老舗の中華居酒屋です。

テレビ番組『ヒューマングルメンタリー オモウマい店』でも紹介され、連日行列ができる人気店として知られています。

店舗基本情報
店舗名:王餃子
アクセス:地下鉄空港線・箱崎線 中洲川端駅 から徒歩約5分
営業時間:17:30 〜 翌1:00(ラストオーダーは状況により異なる場合があります)
定休日:日曜日
予算目安:1,000円 〜 2,000円(夜のサク飲みや〆に最適)
予約:予約不可(満席時は整理券を発行して待つシステムです)

おすすめの看板メニュー

緑のひとくち餃子:お店の代名詞。皮にほうれん草が練り込まれており、博多らしい小ぶりなサイズ感でパリッと焼き上げられています。
パラパラ焼めし:多くの口コミで「人生最高レベルのチャーハン」と絶賛される人気メニュー。しっかりとしたコクとパラパラの食感が特徴です。
博多ならではの麺類:醤油ベースのすっきりしたラーメンや、中洲の屋台文化を感じられる「焼きラーメン」も常連客に支持されています。
Bar lien

中洲川端駅から徒歩4分ほどの場所に位置し、隠れ家のような落ち着いた空間で旬のフレッシュフルーツカクテルや豊富なウイスキーを楽しめる人気のバーです。
店舗の基本情報

店名: Bar lien 中洲(バー フレッシュフルーツカクテル&ウイスキー)
アクセス:
平均予算: ¥4,000〜¥5,000 [1]
特徴・設備: カウンター席、デートや記念日に最適な半個室あり。クレジットカード各種・主要電子マネー決済対応(※PayPayは利用不可)。
飲む酒はもちろんグレンリベット。
喫煙可で、シックで落ち着いたいいBARでした。

