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『しちゃめいと<陽>読本』で気づいたnoteメンバーシップの魅力|運営に欠かせない3つの戦略とは

最近、「しちゃうおじさん」のnoteメンバーシップ「しちゃくらぶ」に加入しました。

そこで特典としていただいた『しちゃめいと<陽>読本』をご紹介します。

この読本は、noteを最もよく知る「しちゃうおじさん」がまとめた内容で、メンバーシップ運営を考えている人には貴重な一冊です。特に「メンバーシップを成功させる3つの戦略」は、実践的で印象に残りました。

【非売品PDF】しちゃめいと〈陽〉読本

noteに最も詳しい「しちゃうおじさん」の「しちゃくらぶ」の中でいただきました

上記の記事で書かせていただいたのですが、この9月から「しちゃうおじさん🐤note収益化で稼ぐぅ」さんがメンバーシップ「しちゃくらぶ」の運営をスタートしました。

そこで、さっそく入会させていただきました。その中の特典の一つとしていただいたのが、今回ご紹介します『しちゃめいと<陽>読本』です。

これは有料記事ではなく、一定条件を満たした人だけが入手できる【非売品PDF】です。

※PDFの取得条件は、下記のご紹介にあります「無料特典③」に該当します。ご興味のある方は、下記X(エックス)もしくは、その下にリンクしました、会員制「しちゃくらぶ」の記事をご覧くださいませ。

一番の見どころは『3つの戦略』

PDFの目玉は、「noteのメンバーシップを成功させる3つの戦略」です。

noteをされている方では、誰でも「メンバーシップ」を始められます。このことをご存じの方はわりと多いと思います。

この仕組みでは、クリエイターが月額制サブスクリプションでファンや仲間から継続的な支援を受けられます。中では、会員限定の記事やマガジンを展開でき、掲示板での交流もできます。また、月会費の異なる複数のプランも作成できます。

金銭的なサポートを受けられつつ、会員同士で高めあい、クリエイターが活動に集中しやすい素敵なシステムです。

メンバーシップは、芸能人やインフルエンサーなど、すでに知名度のある方に相性がよく、一度始めればファンや興味のある方に支えてもらえやすい仕組みと言えるでしょう。

逆を言うと、そこまで知名度のない方、つまり自分を含め一般にnoteをされている多くの方々にとっては、始めるのは簡単だけど、理想的な継続まで漕ぎつけている方はとても少ないのが現状です。

長く続く活動とは、メンバーシップを始めたら、日を追うごとにメンバーが増えて活動が活発になっていることを意味します。

そのようになる条件が本PDFに書かれている競争戦略その①、その②、その③なのです。

ここが読本の核になる部分で、自分は特に3番目が印象に残りました。安定したコミュニティ運営にこの3つは欠かせません。1番目、2番目だけでも十分効果があり継続運営は可能だと思います。ある程度成り立つので成功にも思えます。しかしそれは、詰めが甘い状態でしょう。

3番目まで揃って初めて「理想的な継続」だと感じました。

メンバーシップにまだ興味のない方にもおすすめ

メンバーシップに興味のある方には、もちろんおすすめです。一方、「メンバーシップとは何?」、「存在は知っているけど自分には関係ないかな…」と思われる方にも一読の価値があると言えます。

というのも、かく言う自分もnote歴はそこそこありますが、メンバーシップを始めるにしても、何を発信するかなどプランがてんで思いついておりません。

本PDFを読む前も読んだ後も、何を発信して良いかはまだ分かっておりません。しかし、メンバーシップを成功に導く仕組みづくり戦略を何度か読み返していくと、この仕組みに興味が湧いてきている自分を感じにはいられません。

こんな自分でも、今後、noteを続けていくほどに、どこかで必ず同じ志を持った仲間を集いコミュニティを築きたい時が来ると感じています。

その時に、『しちゃめいと<陽>読本』の知識、考え方はそのコミュニティを成功に導くために必要なことではないでしょうか。

メンバーシップは閉鎖できないからこそ慎重に

メンバーシップは誰でも始められます。ただし、一度始めると完全に閉鎖できない仕組みです。これは、気軽に始めすぎてしまい、一旦やめてゼロリセットしようとしたらできないという声を聞くことから気づきました。

実際のところ、失敗しても、もう一度アカウントを取り直せばゼロリセットできるのですが、せっかく育てたアカウントを捨てるのは勿体ないことです。

物事には失敗はつきものですが、できれば無用な失敗は避けたいところです。それを回避するうえでも、『しちゃめいと<陽>読本』の内容は役立つのではないでしょうか!


以上、しちゃうおじさんの『しちゃめいと<陽>読本』のご紹介でした。



ここからはちょっとした余談です☺️

1年前の記事:トイレのIT革命に今さらに驚いていました

1年前は、トイレの待ち状態もわかるシステムに驚いていました。たぶんコロナがまん延しているころに出来上がった仕組みで、自分は気づくのが遅い口ですが、それでも驚きました。どんどん便利になっていきますね。

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