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hiiro_archive153
新しい味覚に目覚めた私は新たな物語の味を追い求める
小説の新作を書くたびに新しい味覚に目覚め、そしてハマる。
そして、私は目覚めた新しい味で次の料理を始める。
チャイコーヒーのようなあたたまる読後感を目指して、最終話から書き始めた。
出来上がりから材料に分解もしくは逆錬成していたものを再調理する。
それ別物じゃね?って思った人もいるかもしれない。
被せたガワは『虐げられた令嬢がなんとやら』みたいなよくある話だ。
出来上がり(読後感は)チャイコーヒー。甘くてピリッとしてじわりと温まるもの。
キャラクター深掘りからのゴールのある再調理を今進めている。
しかも恋愛✕ミステリー要素というジャンル。
(ミステリーと人怖ホラー好きなくせに書けない人が書いたミステリーってどうなるのか)
調べ物しつつ……書きつつまた調べ。世界史の資料集買い直そうかと思った。異世界ファンタジーってマジ難しいんです。まだ書いて4ヶ月だけどさ!書き終えたら次は現代に戻るんだ!
今の仕事を今週(というか今日)退職するので、めっちゃ書きたい話があるんだよ。今の仕事に絡んだテーマの話。いつかこの仕事を辞める日が来たら書きたいなぁと考えてた話をついに書き出せる。
誰か書いてそうだけどさー、掛け合わせで何か錬成できそうな気がするんだよ。
異世界でも現代でも何かと掛け合わせられそうなんだよ。
駄菓子菓子
4月1日から転職である。
新しい職場に慣れながら創作大賞戦えるのか!?こうご期待。
倒れてたら誰か拾ってね
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いただいたチップで少し豪華なコーヒー飲みます!