キャラデザのあれこれ
今日はキャラデザ、立ち絵のことをちょこっとメモしておこうと思いますっ。✨
Vtuber活動を始めるなら、まず欠かせないのが「立ち絵」。
いざやってみると、これがまた…思った以上に奥深いものでしたっ。
🎨 立ち絵ってどうつくるの?
自作する
AIで生成する
イラストレーターさんに依頼する
選択肢はいろいろあるけれど、私は「まずAIで試してみる」ことにしました。
Stable Diffusionを使って、髪型や服装のパターンをいくつか生成。
…だけど、思った通りのものがポンッとできるほど甘くはなかったっ💦
⛰️ このあとに待ち受ける壁
Vtuberでよく使われる「Live2Dの立ち絵」っていうのは、イラストをパーツごとに分けて動かせるようにしたもの。
だから最初の段階から、こういうポイントを意識して描く必要があるみたい👇
正面向き、左右対称のポーズ
背景は透過
解像度は 2048×4096px が標準
パーツを分けやすいデザイン
髪の裏や体の下など、隠れる部分もちゃんと描いておく
動かすことを前提にしていないと、後からすご〜く大変になるんだなぁって実感しました…!
🖼️ 今週の進捗
いくつか候補になる立ち絵をAIで生成してみたところ、少しずつ「こんな雰囲気かな〜?」っていうイメージが固まってきました。
今は いろはまる風のテイストを重ねながら、パーツ分解に向けて準備を進めているところですっ。
🎀 まとめ
立ち絵づくりは、ただのキャラ絵じゃなくて「動かすこと」を意識した奥深い作業。
最初はAIでラフを出して遊んでいる感覚だったけど、だんだん「Live2D用の条件」や「分割の工夫」まで考えるようになってきました。
たいへんだけど、自分の分身が少しずつ形になっていくのはすごく嬉しい体験。
これからも一歩ずつ進めて、完成に近づけていきたいなって思います🌸
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