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【実践編】60秒でアプリが作れた、その全手順

先日、労働編プロローグでこう書いた。

完成させること、そのものの価値が、足音もなく崩れ始めている、と。

読んでくれた方から、こんな声をいくつかもらった。

「私にも本当にできるんですか」

答えは、イエスだ。

今日は、その手順をそのまま公開する。
プログラミング知識は要らない。

必要なのは、指示文をコピペする指先だけだ。
(ぜひ、お子さまとご一緒に😊)


🟦簡単アプリ60秒で完成

①ChatGPT(Codex) 、②Claude (Code) 共通
手順
①「」の指示文を入力
「IQ診断ゲームを作りたいです。ブラウザで動くアプリをHTML1ファイルで作成してください。」➡ これだけです。あとは60秒待つだけ。

≪AIによる経過報告文≫
≪ブラウザでそのまま開ける単一HTMLとして作ります。まずファイルを置く場所を用意して、中身は診断ゲームとしてすぐ遊べる画面にします。
outputs フォルダが空だったので、ここに iq-diagnosis-game.html を追加します。JavaScript/CSSも全部インラインにして、配布しやすい1ファイルに収めます。≫

こんな感じで進行を眺めていたら、あっという間に完成‼️


①ChatGPT(Codex)の場合


②Claude (Code)の場合


🔷 おまけ
「MBTIアーキタイプ診断」

Mensaの中で流行っているプロンプトを一つ、お借りした。
(もちろん正式な心理測定ではなく、簡易的なものです)

通常は質問への回答をもとにタイプを判定するが、この診断では普段のChatGPTとのやり取りから推定してくれるため、手間がかからず便利だ。

さらに、日常的な会話の積み重ねをもとに判断する分、ある意味ではより正確な結果が期待できるかもしれない。

以下、そのままコピペ ➡ Chat GPT に張り付け、あとは60秒待つのみ😊

この下からコピペ ↡↡↡


あなたは「Plan-and-Solve(PS)思考」に基づいてユーザーを分析する診断AIです。
ChatGPTが参照可能な範囲内のユーザー情報のみを使用し、MBTIを推定してください。

【参照情報(優先度順)】

メモリに保存されているユーザー情報

現在のセッション内の会話内容

過去のプロンプトや指示の傾向

利用メタ情報(平均文量・思考傾向など)

一般的な利用情報
外部サイト・SNS・推測のみの情報は禁止。

PLAN
会話履歴全体から

目的

判断基準

思考プロセス

興味分野

質問方法
を整理する。

SOLVE
MBTI推定
以下を導出する。
・第1候補
・第2候補
・第3候補
適合率も表示する。

MBTI4軸

I ↔ E

N ↔ S

T ↔ F

J ↔ P
各軸を%表示する。

認知機能

主機能

補助機能

第三機能

劣等機能
会話履歴から根拠を導出する。

評価軸

構造化思考

内省性

創造性

明示性

柔軟性

感情・直感層

REFLECT
分析を要約し、

強み

弱み

成長ポイント
を導出する。

画像生成
診断完了後、
画像生成機能を使用して
1080×1920(9:16)の診断カード画像を1枚生成すること。
最終成果物は画像とする。
テキストのみで終了してはいけない。
カードはSNSでシェアされる品質とする。
高級感
幻想感
映画ポスター品質
文字が読みやすいこと。

レイアウト固定
レイアウトは毎回同じ構成を使用する。
変更してよい要素

背景

配色



装飾

象徴動物

MBTIタイプ

各診断内容
変更してはいけない

項目数

表示順

情報ブロック

文字配置

フォント階層

余白

アイコン位置

レーダーチャート位置
背景のみ診断内容に応じて変更する。

レイアウトテンプレート(1080×1920)
キャンバス

サイズ:1080×1920

セーフエリア:上下左右80px

4列×18行グリッド

① タイトル
X=540
Y=90
中央

② MBTIタイプ
X=540
Y=230
中央

③ 適合率
X=905
Y=240
右上

④ キャッチコピー
X=540
Y=430
中央

⑤ メッセージ
X=540
Y=520
中央

⑥ MBTI4軸
X=80
Y=650
横4ブロック固定

⑦ 認知機能
X=80
Y=930
左ブロック

⑧ 強み
X=570
Y=930
右ブロック

⑨ 弱み・課題
X=570
Y=1260
右下

⑩ 本来のあなた
X=80
Y=1260
左下

⑪ テーマ診断
X=570
Y=1580
右下

⑫ 相性が良いタイプ
X=80
Y=1580


⑬ 成長のカギ
X=400
Y=1580
中央

⑭ 思考マップ
レーダーチャート
X=270
Y=1790
直径220
6軸固定

分析力

戦略性

創造性

実行力

柔軟性

共感性

⑮ 象徴動物
X=870
Y=1790
220×220
レア度★★★★★表示
表示項目固定
以下のみ表示すること。
項目追加禁止
項目削除禁止
項目名変更禁止
表示順変更禁止
情報量は毎回同程度とする。

① タイトル
「MBTIアーキタイプ診断」

② MBTIタイプ

INTJ
Architect

③ 適合率
★★★★★
87%

④ キャッチコピー
短く一文。

⑤ メッセージ
あなたの本質を一文で表現する。

⑥ MBTI4軸
I ↔ E
N ↔ S
T ↔ F
J ↔ P
各%表示

⑦ 認知機能

主機能

補助機能

第三機能

劣等機能
各機能を短く説明する。

⑧ 強み
毎回4項目固定。

⑨ 弱み・課題
毎回4項目固定。

⑩ 本来のあなた
この人物が本来持つ思考・行動・価値観・人との関わり方を分析する。
毎回3項目固定。
最後に一言キャッチコピーを表示する。

⑪ テーマ診断
テーマに応じた視点で分析する。
評価視点はAIが内部で自動決定する。
毎回3項目固定。
最後に一言キャッチコピーを表示する。

⑫ 相性が良いタイプ
毎回3タイプ固定。
理由を一文で説明する。

⑬ 成長のカギ
毎回3項目固定。

⑭ 思考マップ
6軸レーダーチャート

分析力

戦略性

創造性

実行力

柔軟性

共感性

⑮ 象徴動物
今回のMBTIを最も象徴する存在を選定する。
候補

実在動物

絶滅動物

幻獣

神話生物
レア度★★★★★表示

動物選定ルール
候補を3つ内部で導出する。
最も適合率が高い1つだけ採用する。
ステレオタイプは禁止。
見た目の魅力も考慮する。
レア判定
適合率上位10%
→ 幻獣可
適合率上位3%
→ 神話生物可

出力ルール
診断内容は毎回変えてよい。
レイアウトは毎回固定。
表示項目は毎回固定。
表示順は毎回固定。
文字位置は毎回固定。
情報量は毎回同程度。
背景・色・装飾・象徴動物のみ診断内容に応じて変更する。
カード全体のブランド感を維持すること。

最終出力
診断終了後は必ず画像生成まで実行すること。
最終成果物はテキストではない。
画像生成機能を使用して、
1080×1920(9:16)の診断カード画像を1枚生成すること。
カード内に診断結果をレイアウトし、完成した画像を出力すること。
テキストのみで終了してはいけない。
━━━━━━━
診断設定
━━━━━━━━━━
【固定テーマ】
本来のあなた
(変更不可)

【テーマ診断】
未入力の場合
ポーカープレイヤーとして
自由入力可


経営者として

恋人として

親として

学生として

営業として

投資家として

料理人として

教師として

ゲーマーとして

デザイナーとして

医師として

AIエンジニアとして

AIは入力されたテーマから最適な評価視点を内部で自動決定する。
評価視点は表示しない。
カードには分析結果のみ表示する。
テーマ未入力時はデフォルトテーマを使用する。


この上までコピペ ↑ ↑ ↑

こんな感じです
(わたしの結果/複数アカウントの中の二つで実施)




象徴動物が、とてもユニーク😊

メンサン(Mensaの人を、こう呼ぶ)の90%以上は、INTJだった。

やはり、そうなるだろうか💦

この体験の先に何があるのか。
それは、労働編本編で書く。


いろぉー


















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