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手話検定5級単語を使って基礎練習しよう。著書「誰も教えてくれない。 手話を表現するための練習法」と連動。あらかわいおりの手話表現付き

手話を表すことは、運動の要素が多いです。
頭で考えているうちは、すぐに手が動かないものです。

ひらめいた手話がすぐに表現できるためには、頭で覚えようとするのではなくて、手を動かして体で覚えることが大切です。

私の本に詳しく書いてありますが、それに連動した教材として手話検定の5級の単語から教材を作っています。
次は5級の単語を使った短文の教材を提供します。
そして4級、3級と提供していって、準1級まで提供します。

出だしの部分をお見せします。


・手話検定を受験する人
・手話通訳士、全国手話統一試験合格を目指す人
・手話表現があいまいな通訳者
・生涯学習としてコミュニケーション能力を上げたい人

すべてのひとに使ってほしい教材です。
参考として、私あらかわいおりが動画で手話表現しています。

この教材単体で購入できますが、私の作った教材すべてが入ったマガジンを購入すると、今後追加される教材を含めてすべて利用できるのでお得です。

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