なぜ神社参拝や開運グッズだけでは人生が変わらないのか― Kindle書籍出版のお知らせ

「神社にも行ってる。風水も意識してる。なのに、なぜか結果が出ない」
そんな経験、ありませんか?
実はわたし自身、長年たくさんの方を見てきて、ずっと不思議に思っていたことがあります。
それは
「同じ開運法を実践しているのに、結果が出る人と出ない人がいる」
という事実です。
この違いの正体に気づいたとき、私は一冊の本を書くことにしました。
本日、わたしの初めてのKindle書籍を出版しました。
『なぜ成功者は運気を大切にするのか ー運気を味方につける7つの習慣ー』
です。
そして今、6月24日・25日の「一粒万倍日」が連続する特別な二日間限定で、111円にてご提供しています(現在は通常価格となっております)。
▼書籍はこちら
https://amzn.asia/d/01nmDWDy
※スマホやタブレットに無料のKindleアプリを入れれば、Kindle端末がなくても読むことができます。

開運法を否定したいわけではありません
神社参拝。風水。パワーストーン。開運グッズ。
世の中にはたくさんの開運法があります。
正直に言うと、わたし自身もそれらを否定するつもりは全くありません。
むしろ良いものは積極的に取り入れていますし、家には気がついたらパワーストーンが増殖しています(多分もう小さな鉱物博物館です)。
ただ、長年多くの方の身体とエネルギーに向き合ってきて感じることがあります。
「同じように開運法を実践しているのに、結果が圧倒的に出る人と全く出ない人がいる」
この違いはどこにあるのか。今日はそこをお伝えします。

自分自身が整っていなければ、受け取れない
わたしは理学療法士として、20年近く多くの方の身体と向き合ってきました。
また、個人事業として整体やエネルギー調整、スピリチュアルセッションも行っています。
その中で見えてきたのは、人生が良い方向へ進む人ほど、例外なく「土台」を大切にしているという事実です。
どれだけ良い情報を学んでも。
どれだけ良い開運法を実践しても。
それを受け取る側の自分自身が整っていなければ、どんなに高性能なアンテナを立てても電波は入らない、というのと同じことが起きてしまいます。
だから大切なのは、外側から運を呼び込むことではなく、自分自身を整えること。
言い換えるなら、
「自分自身をパワースポットにすること」
これが、この本でいちばん伝えたいことです。

「運氣を味方につける」と「運頼み」は、似ているけど全くの別物
わたしは常々、
「運氣を味方につけること」と「運頼み」は全く別物だ
と考えています。
運頼みとは、自分では何もせず結果だけを期待すること。
座って待っていれば棚から牡丹餅が落ちてくる、という発想です。
ですが実際は、座っているだけの人に牡丹餅が落ちてくる日は永久に訪れません。
一方で運氣を味方につけるとは、自分を整え、自分ができることを積み重ねながら、良い流れを引き寄せること。
今回の書籍では、特別な能力も高額な道具も一切いりません。
日常の中で実践できる習慣だけをまとめました。
そして風水や神社参拝、パワーストーンなどの開運法も、自分自身の土台が整っているほど、その力を何倍も発揮しやすくなります。
逆に土台が整っていなければ、せっかくの開運法の効果も半分以下になってしまう。
だからこそ、まずは自分自身を整えることが先なのです。

なぜ「一粒万倍日」の今、始めるのか
一粒万倍日に始めたことは、やがて万倍になって返ってくると言われています。
もちろん、ただ願うだけで何かが起こるわけではありません。
ですが、新しい習慣をスタートする日としては、これ以上ないタイミングです。
さらに今回の価格である111円には、
「新たな始まり」「直感」「現実化へのスタート」
という意味があると言われています。
一粒万倍日が連続するこの二日間と、111円という数字。
正直、ここまで条件が揃うのはなかなかない巡り合わせだと思っています。
そこで出版記念として、
6月24日・25日の二日間限定で111円に設定しました(このあと通常価格に戻ります)。

もし、あなたに
・頑張っているのに結果が出ない
・人生の流れを変えたい
・開運法を実践しているけれど実感がない
・もっと自分らしく生きたい
そんな想いがあるなら、ぜひ一度手に取ってみてください。
たった一つの習慣を始めるだけでいい。それが、未来の大きな変化につながるかもしれません。
▼書籍はこちら(111円は6月24日・25日まで)
https://amzn.asia/d/01nmDWDy
※スマホやタブレットに無料のKindleアプリを入れれば、Kindle端末がなくても読むことができます。
そして、周りに「これ、必要かも」と思う方がいらっしゃったら、ぜひシェアしていただけると嬉しいです。
