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不思議の国への招待状〜数秘の図書室へようこそ〜

「大変だ、遅刻する!」と懐中時計を追いかけていたあの頃。 

家事に送迎、仕事、そして娘の3年間のいじめ。

暗いトンネルの中を、震える足で走り続けていました。

そんな私を支えてくれたのが、寄り添ってくれる言葉の温かさでした。

だから今度は私が、同じ場所にいる誰かへ。
数秘の言葉と、娘が描くアリスの世界で、あなたの存在をそっと認めたい。

数字は、当てるためにあるのではありません。
あなたという物語を「認める」ために存在しています。


🐇 あなたの初期装備は何番?

この図書室では、数秘のキャラクターをアリスの世界の住人に例えています。

読んでいるあなたは全員「アリス」。すべての装備を使いこなせる主人公です。

(キャラクター一覧)
🗝️ [自分の初期装備を調べたい方はこちら]


制作の裏側

対面で気持ちを伝えるのは苦手だけど、文章
ならできるかもしれない。

そう思って、ほぼフルタイムのパートをしながら、仕事から帰った後、夜な夜な作業を始めました。

没頭しすぎて、何度睡魔に襲われて壁や床におでこをぶつけたことか。

それでも、この思いを届けたい。

娘のイラストと私の数秘の言葉で紡ぐ物語を、一緒に形にしたい。

2028年の開店に向けて、少しずつ色づいています。

のんびりとお付き合いいただけたら嬉しいです。


📖 図書室案内人が手元に置いているアリスの本

白うさぎを追いかけて、不思議の国へ迷い込んだあの物語。

図書室の原点となった、私が大切にしている「不思議の国のアリス」の文庫本はこちらです。


© 2026 不思議の国への招待状 / 数秘術案内人 ゆき。
※当アカウントの文章・イラスト・コンセプトの無断転載および模倣は固くご遠慮ください。




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