noteを巡って
新しい事を始める前にいつも方向の先にある社会を見学に行きます。
今回はnoteという限られた中だっため二週間程で終わりました。
♥(スキ)とフォローをいただいたところを巡り130件以上の方の世界に触れました。
noteには才能が溢れていました。
人は何かしらの才能を持っていると実感できます。
専門的なものでも、何でもない日常のものでも、その人の特徴が見えてきて、それ自体が才能に見えました。

内容が様々過ぎて人生とはこういうもので、人はこういうものと語ろうとすると、一部しか表現できそうにありません。
その見えた一部に対して思ったことは、
この何でもなかったり、それぞれに頑張っていたり、表現している日常自体が壊れないような、当たり前に続くような国や世界であって欲しい、ということでした。
それぞれの日常こそが重要で、それを守れる国であって欲しいと思っています。
守りたいものや、守られたらよいなと思うものはありますか。
そう考えた時、一体何から守らなければならないとイメージしますか。
守る必要があるとしたら、その状況の原因は何から生まれると思いますか。
私たちはその全ての状況が生まれるまでもなく消化し、自分たちの世界観と日常を守り通せることができそうですか。
平和を願って。
※他人の言葉で傷つく時
あなたの心はまだ
死んでいないということ
他人に言葉を投げ掛ける時
それは他人の心を殺すこともあるということ
理解することは簡単なのにできていないのはなぜなのか
「虚しさを満たすのはとても難しい
ピースがどこかへ消えてしまった
未完成のパズルみたいにね」
※魂のピースが埋まる感覚を
知って欲しいと思っている
それは本当に存在している
あなたは自分の魂がみえていますか
「他人の言葉に負けないで」
※負けないようにしなければならない
その状況自体が生まれなければいいのにと思う
人はずっと傷ついたり弱っている側に努力を求め
声をかけることすらできない側には
働きかけてこなかったのではないかと思う
本当に学ぶべきは耐え続ける側ではないのではないかと思う
これから(も)努力や工夫を求められるのはどちらなのだろう
あらゆるものを許すよう求められるのは
「美しい間違いで満ちている」
※間違いも正解もない世界
全てが真実で何でもよい世界
確かに美しいものだ
そしてそれに満ちている
私たちは間違いに満ちている
それゆえ美しいのかもしれない
今は・・・
「そして明日は違う世界で目覚めるかもしれない」
※常に死を意識した世界観
あなたの意識の中にこの世界以外の世界はありますか
あなたが眠った後
次はそこに行っているかもしれない
明確な先の世界が私にはある
だから迷うこともないのだと思う
今後の計画を進めるにあたって最も重要だったことは、善良な人々がこの世界に生きていることで、それを私自身に一つ一つ数えるように認識させることでした。
まずは今日、それが終わったことを記します。
全ての出会いに感謝して。
