ぽかぽか魔法が届く♡心理士仲間の【振り子】さんが絵本を読んでくれました!
こんにちは、心理士ゆみこです。いつもnoteをお読みいただき、ありがとうございます♡
とっても嬉しいことがありました。
実は先日、私が昨年制作した”波動で読む”絵本『ゆめちゃんのぽかぽかまほう』をnoteで紹介したところ、同じくnoteで発信されている同業の心理士さんが手に取ってくださり、身に余るほど素敵な感想を綴ってくださいました。
その方のお名前は、境界をまたぐ心理士【振り子】さんです。誠実で視座の高い心理士さんであり、人気のnoteクリエイターさんとしてもご活躍されています。noteで発信している心理士さんもそう多くはない中で、こうして出会ってくださったご縁が本当に嬉しいです。

振り子さんのnoteは、noteを始めた1ヶ月ほど前から読ませていただいており、すでに彼の紡ぐ言葉と世界観のファンになっていました!
振り子さんは、精神科などの「医療機関」と、スクールカウンセラーとしての「学校現場」、両方の境界線に立って活動されています。
医療と教育って、どちらも「目の前の人を良くしたい」と願っているのに、持っている枠組み(OS)の違いから連携がうまくいかずに摩擦が起きることが多々あります。私も長年どちらの現場にもいたので痛感するところですし、いまだに溶けない“境界線”を調和・統合する試みに、心から尊敬の念が湧きます。
振り子さんは、あらゆることの「両面の視点」から優しく、かつ論理的に言語化し、橋渡し(通訳者)をするように本来の繋がりを紡ぐ発信をされています。
特に私が感動したのは、発達の凸凹を抱える方々を「頭の中の左利きさん」と表現する、フラットで優しい眼差し👀そして、既存の「正しい支援」の枠に当てはまらず苦しんでいる人たちに、温かい毛布を掛けるように寄り添う姿勢です。何より、枠に囚われない柔らかな遊び心をお持ちなところ!(そこが特に好き♡)
私自身、最近は「(裏)新語辞典」などを通して、支援者自身が着込んでいる重たい鎧や「べき・ねば」の古いOSを、5次元的な視点から「笑い(アホの魔法)」で一気に解放してしまえぇー!と活動しています。(繊細さに欠け、心理士らしからぬ…かもしれないですが、それが私の持ち味です。苦笑)
見せ方は違うけれど、「今ある制度の限界や、枠組みの隙間で凍えている人を温めたい」「この業界のOSをもっと優しく、柔軟なものにアップデートしたい」という、魂が向かっている先が一緒だなぁ!と、勝手にシンクロニシティを感じております✨←超勝手にです😆♡
そんな、最前線で愛の橋渡しをしている振り子さんが、『ゆめちゃんのぽかぽかまほう』に、こんなにも素敵な感想を寄せてくださいました。
【振り子さんからのご感想】

振り子さん、本当に本当にありがとうございます!!
振り子さんのnoteは、支援者だけでなく、今まさに何かの「枠」の中で息苦しさを感じているすべての方の心を軽くしてくれるヒントがたくさん詰まっています。皆さんもぜひ、遊びに行ってみてくださいね!🕊️✨
👉 境界をまたぐ心理士【振り子】さんのnoteはこちら
メンバーシップもされているので、振り子さんの深い洞察と愛を浴びたい方はぜひぜひお薦め。
これからも、それぞれの場所で、一緒に「優しい世界」を創っていけたら嬉しいです!今後とも、よろしくお願いします☺️
【お知らせ】『ゆめちゃんのぽかぽかまほう』は、当時5歳だった娘に向けて、母の目線から、そして心理士の想いから創作した「波動で読む」おとぎ話です。
現在、第2作目は6歳になった娘と一緒に制作中です!(タイトル、ストーリー、なんならディレクションまで、ほぼ娘が創作してくれています♡ 私はもはやアシスタント😆笑) 第1作目は、天狼院書店さんで販売中👇
👉 【天狼院インディーズ販売作品】 『ゆめちゃんのぽかぽかまほう』
🌿臨床心理士さかのゆみこ🌿|心理療法とスピリチュアリティの統合を探求・研究し、対人支援者も幸せな「循環型の支援」、頑張らない心理臨床「5次元セラピスト」を提唱する開業心理士。臨床歴28年目です👇
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