note質問箱が、アプリでも。届いた質問にすぐ気づけて、答えられます
note質問箱が、noteアプリでもつかえるようになりました!
これまではWebブラウザのみで利用できましたが、アプリでも気軽に質問や回答ができます。ぜひこの機会に質問箱を開設したり、気になるクリエイターに聞いてみたかったことを質問してみませんか?
アプリのバージョン
note質問箱をアプリで利用するさいは、最新版へのアップデートをお願いします。
質問箱のつかい方
自分の質問箱を開設したいとき
1)クリエイターのプロフィール画面にある[ 質問箱をはじめる ]ボタンを押します

2)質問の受付で[ 新しい質問を受け付ける ]ボタンをオン(緑色)に変更し、質問を受け付ける相手の範囲を選んで保存します

3)ポップアップが表示されたら、質問箱の開設は完了です

質問したいとき
1)質問したいクリエイターのプロフィール画面にある[ 質問する ]ボタンを押します

2)質問を書いて、送信ボタンを押します

回答が公開されると、ベル通知やプッシュ通知でお知らせが届きます。お知らせからは、そのまま回答を確認することができます
※ 質問を受け付けるクリエイターの設定によっては、質問を送るためにnoteへのログインやフォロー、メンバーシップ、定期購読マガジンの加入が必要です
質問に答えたいとき
1)[ つくる ]タブを開き、左上のメニューから[ 届いた質問 ]を選びます

2)[ 未回答 ] の質問から回答したいものを選び、[ 回答を書く ] ボタンを押します

3)回答を書いて、公開ボタンを押します

※ そのほか、くわしいつかい方については、ヘルプページ「noteアプリでのnote質問箱の使い方について」をご覧ください
活用のヒント
質問箱に届いた質問は、以下のように活用することもできます。
届いた質問を参考に、次に書く記事のヒントにする
質問への答えを、そのままひとつの読み物として公開する
Q&A形式で知識やノウハウの一部を紹介し、もっと知りたい方には記事やマガジンを案内する
「セルフ質問」もおすすめです
質問箱を開設したばかりの頃は、すぐに質問が届くとは限りません。そんなときは、開設時にランダムで届く、noteからの3つの質問に答えてみるのがおすすめです。

さらに質問箱を充実させたいときは、自分自身に質問することもできます。質問に迷ったときのために、ジャンル別に合計100個の質問集を用意しています。ぜひ、気になる質問を選んでみてください!
質問箱は「どんな記事を書けばいいかわからない」と悩んだときのヒントになったり、クリエイター同士のコミュニケーションがもっと広がるきっかけになれば、という思いから生まれた機能です。これからもみなさんの創作活動や交流がしやすくなるように、カイゼンを続けていきます。
これまでのカイゼン一覧は、以下の記事でまとめています。
noteの公式X(Twitter)、公式Instagramでは、創作に役立つヒントやすてきな記事を毎日紹介しています。みなさんのフォローをお待ちしています。
note質問箱の回答に「スキ」できるようになりました!
— note (@note_PR) June 30, 2026
質問箱を開設しているクリエイターのフォローもできます。
質問箱でも、ぜひスキやフォローをしてみてください!💬 https://t.co/9ozDovV3XO pic.twitter.com/oYa5phm5l8
機能に関するカイゼン・ご要望は noteフィードバック から。その他のお問い合わせは リクエスト送信フォーム からお願いします。
