noteの記事にBlueskyとThreadsが埋め込めるようになりました
noteのエディタで、あらたに2つのソーシャルメディア「Bluesky」と「Threads」のリンクをリッチに埋め込めるようになりました!
アカウントや投稿したポストのURLを貼り付けるだけで、自動で埋め込みが表示されます。現時点でリッチな埋め込みに対応しているサービス一覧はこちらです。
Bluesky
はじめまして。だれもが創作を楽しめる、メディアプラットフォームのnoteです!Blueskyをはじめてみました。こちらでもよろしくお願いします🤝
— note公式 (@note.com) 2025-01-15T03:37:41.986Z
Threads
外部サービスとの機能連携のこれまで
noteは「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに、あらゆるひとの情報発信拠点をめざしています。
さらにスピードを上げてさまざまなサービスと連携する機会をつくるために、サードパーティー(第三者)のみなさんがnoteとの連携をはじめられるembed (埋め込み)機能の開発ガイドラインを2020年7月に公開しました。
「noteで自社コンテンツを埋め込んでつかってもらいたい」と考えているサービス担当者のかたは、開発ガイドラインを一読いただき、「embed機能利用手順」に沿って申請をお願いします。
▼embed機能 開発ガイドライン
https://www.help-note.com/hc/ja/articles/900001827326
noteは今後もみなさんの声を受けながら、アップデートを検討し、創作活動を支援していきます。これまでのカイゼン一覧は、以下の記事でまとめています。
noteの公式X(Twitter)、公式Instagramでは、創作に役立つヒントやすてきな記事を毎日紹介しています。みなさんのフォローをお待ちしています。
【待望】大変お待たせしました!自分のクリエイターページに表示する記事を選べるようになりました。これまで多くのクリエイターからご要望があった機能です。
— note (@note_PR) January 15, 2025
クリエイターページを自分好みにカスタマイズしてみてください💡 #カイゼンhttps://t.co/nfD5ppCMQS
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