【7/31(金)まで】気になる有料コンテンツを購入して、PayPayポイントを当てよう
6月19日(金)から開催中の「超PayPay祭」に、noteも参加しています!対象の有料コンテンツをPayPayで購入したりチップを送ったりすると、抽選でPayPayポイントが当たります。
これまでnoteでPayPayをつかったことがない方も、ふるってご参加ください!
PayPay支払いの対象コンテンツ
PayPay支払いの対象となるのは、以下4つの有料コンテンツです。

「返金可」と表示されている有料記事は、購入から24時間以内であれば返金に対応しています。有料マガジン・チップ・メンバーシップは、返金対象外です。
iOSアプリ・Androidアプリでの購入にはPayPay支払いはご利用いただけません。
noteの会員登録をせずに有料記事を購入する場合も、PayPay支払いをご利用いただけます。くわしくはヘルプページ「会員登録をせずに記事を購入する方法(PayPay)」をご覧ください。なお、会員登録せずに購入した有料記事は、24時間以内であっても返金対象外です。
「PayPayスクラッチくじ」でPayPayポイントが当たる
2026年6月19日(火)0:00~2026年7月31日(金)23:59までの期間中にnoteの有料コンテンツをPayPayで購入すると、抽選でPayPayポイントが当たります。(※条件・上限あり)
1等 : 決済金額の最大100%(決済金額の最大全額)
2等 : 決済金額の5%
3等 : 決済金額の0.5%
※付与上限:10万ポイント(回および期間)*全対象店舗合算
諸注意:
・PayPayスクラッチくじは、PayPay株式会社が主催する「超PayPay祭」キャンペーンの一部です。くわしくは、「PayPayスクラッチくじのキャンペーンページ」をご覧ください。
・PayPayスクラッチくじは、200円以上の決済が対象となります。ただし、200円以上のコンテンツを購入する場合でも、noteポイントを使用して決済額が200円未満になる際は、PayPayスクラッチくじの対象外となります。ご注意ください。
・PayPayスクラッチくじは、参加前に本人確認の申請が必要となります。くわしくは、「本人確認とは」をご覧ください。
・PayPay残高、PayPayクレジット、PayPayカードでの支払いが対象です。
・スクラッチくじの有効期限は、取得後30日23:59です。それまでにスクラッチくじをタップしない場合は失効します。
・後日、PayPayポイントが付与されます。付与されるPayPayポイントはPayPay公式ストア、PayPayカード公式ストアでも利用できます。出金、譲渡は不可です。
・購入をキャンセルした場合は、キャンペーン対象外となります。
・掲載内容は予告なく変更・中止となる場合があります。
超PayPay祭に参加してnoteをもっとたのしもう!
「読んでみたい」「加入したい」と思いながらも、そのままになっている有料記事やメンバーシップはありませんか?超PayPay祭の期間に、ぜひ新しい出会いをたのしんでみてください!
有料記事を探す
「自分にあった有料記事をどう探せばいいの?」という方に向けて、いくつかのヒントをご紹介します。
読みたい記事が決まっていない方
まずは「カテゴリページ」をのぞいてみてください。読めば読むほどあなたにぴったりの記事が見つかるはずです。


また、とくに読者人気の高い記事は以下にまとまっています。気になる記事がないか、ぜひチェックしてみてください。
具体的に読みたい記事がある方
読みたいテーマやキーワードが決まっている場合は、画面上の検索窓に入力し、表示された結果を「有料」に切り替えると、記事を絞り込めます。


メンバーシップを探す
「自分にあったメンバーシップを探してみたい!」という方に向けて、note内での検索方法をご紹介します。
1.noteトップページの検索窓にご自身の気になるワードを入力する

2.気になるワードで検索したあと、「メンバーシップ」のタブを選択すると、関連メンバーシップの一覧が表示される

【ポイント】
画面右側にヒットしたメンバーシップ数が表示されます。件数が多い場合は、検索ワードを追加して絞っていくと、自分にあったメンバーシップに出会える可能性が高まります。
クリエイターのみなさんへ
このキャンペーンは、より多くの読者に作品を届けるきっかけにもなります。有料記事や有料マガジンがいつも以上に手にとってもらいやすくなるタイミングです。メンバーシップへの参加を検討してもらいやすくなる期間でもあります。ぜひこの機会に過去の記事をSNSであらためて紹介したり、新しく記事を投稿したり、メンバーシップの魅力を伝えたりと、発信のきっかけとしてご活用いただければうれしいです。
「タイムセール」や「SNSプロモーション機能」もあわせて活用することで、より多くのひとに記事を届けやすくなります。

