【言葉の庭】 私は「〇〇でじぶんを緩めています」
・〇〇をしたらなんとなく気持ちが落ち着く
・ここに来たら、安心して、心が休まる
他の人には理解されないかもしれない。でも、じぶんの中での「心の居場所」があるはずです。
今回は、私が参加している、「言葉の庭」での2月のテーマ、「私は「〇〇でじぶんを緩めています」に沿って、じぶんの緩め方について話していきます。
私は「〇〇でじぶんを緩めています」
〇〇=開店直後のスタバ
おそらく、このテーマで書いている人の中でもかなり具体的なところまで突っ込みました。
カフェでじぶんを緩めています。とシンプルにすることはできたかもしれない。でも常にカフェでリラックスできているわけではない。
それは昼過ぎ〜閉店までは基本的に人が多いからです。人が多いところでは、周囲の音が気になり、周囲を気にしすぎて、じぶんのやりたいことに集中できません。
なので、私は開店直後を狙っていつもスタバに行っています。
私にとってのサードプレイス
開店直後の人が少ないスタバの空間は私にとってのサードプレイスです。
早朝の時間は私のように、1人で落ち着いて仕事をしたり、読書をしたりしたい人が集まり、お互いがじぶんの時間を満喫しています。
例え、午後から予定があっても、この午前中にじぶんで選び、じぶんの時間を過ごせるとより1日が充実している感覚があります。
朝早く起きて、何かをした。というじぶんの自信にも繋がります。
じぶんを緩める習慣を持つ
私たちは、日々様々なことに追われ、脳がパンクするほどに考えすぎています
・仕事で〜をやらないとな
・LINEの返信をしなければ
・今のままでいいのだろうか
などなど、毎日何かに追われながら、忙殺されている日々。そんな中でもじぶんを緩める時間を作ることで、じぶんの人生をコントロールできている感覚になり、幸福度が上がります。
特にオススメは、時間帯と場所を決めること。オススメは午前中ですね。私のように「開店直後のスタバ」と決めてしまうことで、生活に習慣として落とし込めます。ぜひ、できることから試してみてください。
以上、私は「〇〇でじぶんを緩めています」でした
メンバーシップ
かぜの帽子さんが運営しているメンバーシップです。書くことで人生を豊かにするをコンセプトに、人生を充実度をあげることができます。
初月無料なのでぜひ。
対談動画
INFJが生きている中で悩みがちなことを中心にゆる~く話していきます。
内容:
・自己犠牲からのキャパオーバー
・人に合わせすぎて、自分がわからなくなる
・ミステリアスという印象を持たれやすい
・ひとり時間がないとエネルギーチャージできない
・INFJ-TとINFJ-A→の違い
