女性がワニと戦うのが嫌だと思う程度に、男性はスピリチュアルなことについて語るのが嫌なのです。
昨日に引き続き、今日のセッションの方々もどんよりモードでした。
うち一人にはアシュタールさんが最後の3分でエネルギーワークしたら、いきなりパッと明るいモードになっちゃって、驚き!!(どんより気分の人はとてもおすすめ!)
そして私も明るいご機嫌モードになった。
にしても、みんな氣が枯れちゃってるよなぁ。私も含めいつもは元気なクラスのみんながグダグダになっちゃってた。氣を奪われてるんだなぁって感じ。シェディングのせいかな?社会と人民の心の暗さのせいかな?
出張から帰ってきた主人もクタクタどんよりになってたので、エネルギーワークしてあげようか?って声かけたんだけど断られちゃった。なんでかなぁ??
「ベイビーちゃん、男性というのは弱みを見せるのが嫌なものなんですよ。彼らはあなたを守りたいんです。あなたから守られる、というのは、ナイトのメンツをつぶす行為ですね。」
ふーん。男の人って大変だねぇ。
「特に目に見えない世界のことは、一般的な男性たちにとってはどうしたらいいかがわかりませんからね。女性の背負っている重い荷物なら喜んで持ってあげられるのに、持っているものが重い気分ならどうしていいかがわかりません。
わからないことは彼らは嫌なんです。」
そか。そういうもんなのか。
せっかくアシュタールさんがいるのなら、頼っていいと思うのに。
奥さん(アタシ)がアシュタール憑きなんだから、フリーコンタクトだよ。でも主人はあまりそれには興味がないみたい。
エネルギーワークでぱっと疲労回復できるのになー。
「そんなことをするくらいなら、舌を噛みきる!と思う男性はあなた方が思っているよりずっと多いですよ。彼らはマッチョでいたいのです」
ふーん。気の毒やねぇ。
それを思ったらここを読んでくれているクラスの男性たちは柔軟だねぇ。
「でもきっと、彼らも外で(実社会で)それを表現するのは抵抗あると思います。それ、というのはつまり、宇宙人と友達である、ということについてなのですが…。」
このnoteけっこう男性も多いんだけど、男性は隠れちゃってる人多いですもんねぇ。普通にコメントくれる人たちすごいやw
「ベイビーちゃん、こっそりしていたい彼らを引っ張りだそうとするのは、あまりおすすめではありませんね。人にはそれぞれのタイミングがあるのです。
女性がワニと戦うのが嫌だと思う程度に、男性はスピリチュアルなことについて語るのが嫌なのです。
UFOに使われている部品について語るのは彼らの得意分野であるはずなのですが、UFOが想念で飛ぶなどと言われては彼らは困るのです。せっかくの彼らのドライバーの出る幕がありませんからね。」
そか…。
スピ業界って女性が多いから、男性はスピに理解を示すだけでモテると思うんだけどなぁ…。
「それでもモテなかったら傷つくでしょう?ですから彼らをそっとしておいてあげてください。」
ふーん…。
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