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1864 辺野古沖抗議船転覆事故 メディアが頑なに隠す2人の人物 そして絶対に触れない「金の流れ」

辺野古沖で抗議船転覆事故で
色々な情報がネットでは
明らかになってきてますが
オールドメディアは
知床遊覧船事故の時のような
「報道意欲」は全く見せず
いまだにいろいろなことを
隠し続けています

それが、女子生徒が乗った
平和丸の船長の行動です
当初、報道や学校発表では
女子生徒は亡くなった船長の
「不屈」に乗っていたことに
なっていたはずです
超大型船であれ小型船であれ
乗員の安全確保は
最優先される義務のはずです

実は生徒は「平和丸」に
乗っていたと判明してからも
メディアはこの船長の
行動や責任について
追及しません

そして、この「平和学習」を
アテンドした教師(牧師)を
頑として公表しないのは
あまりにもおかしいです

多くの事件の際に
企業が発表する前に
いろんなところに駆けつけ
「一番悪いのはコイツだ~」
「黒幕がいた~」などと
騒ぐのがテレビ局なのですが
今回はひたすら沈黙です

よほど隠したい理由が
あるのだとしか思えませんね

その理由の一つが
「金の流れ」だと思います
抗議団体の記者会見で
「ボランティアだから・・」
などと言ってましたが
これは大嘘です

今回の抗議船乗船でも
5000~15000円の「謝礼」
という名の乗船費を
徴収してるわけで
完全な「無届け営業」です

例えれば
車検を受けていない車で
2種免許を持たない船長が
客を乗せているようなもので
「違法行為」は明白なのです

その「違法行為」と知りながら
修学旅行費の一部を
「体験学習費」という名目で
極左活動家の資金として
金を流していたという
もはや犯罪行為と
言ってもいいようなことを
追及しないメディアに
存在する意味はありません

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