1867 辺野古事故で生徒を乗せた船の船長と 共産党や沖縄県知事との関係を 隠し続けるオールドメディア
今回の辺野古沖の事故で
もし、SNSが無かったら
メディアの隠ぺい工作で
幕引きされていたと思います
左派メディアや左派野党が
「SNS規制をしろ~」
という理由がよくわかります
知床遊覧船事故では
船長の名前を顔写真つきで
さも極悪人の様に報道し
彼の家族に対しても
土足でづかづかと踏み込み
容赦ない取材をしていました
ところが、今回の事故では
いまだに名前も顔写真も出さず
ひたすら守り続けています
いつもは国会でギャーギャーと
「命が失われてるのですよ!」
と追及する野党もダンマリです
一方で、ネットやSNSでは
どんどん情報が出てきています
もちろん、その中には
視聴数稼ぎの悪質な
ウソや陰謀論もありますが
情報源や背景情報から
信用できそうな情報から
亡くなった女子生徒が
乗っていた平和丸の船長は
「日本共産党北部地区委員会
農林漁業対策部長の
諸喜田タケル氏」という
線が強いということです
この人は共産党から
選挙にも立候補し
デニー玉城沖縄県知事とも
親しい関係だと言われています
国民から受信料を徴収し
豊富な資金を持つNHKなら
こんなことを調べるのは
朝飯前だと思うし
2017年には日本共産党が
実際に党の機関紙「赤旗」で
平和丸の船長を実名で
出しているのだから
調べることは簡単のはずですが・・
この辺野古沖の事故(事件)で
報じられた最初の頃から
すごく違和感を持ったことが
2つありました
一つは反基地団体の人間が
年寄りばっかり、ということと
「沖縄県警」の存在が
ほとんどなかったことです
海の上の事故や事件や
海上保安庁の管轄ですが
知床遊覧船事故では
「海保と北海道警の合同捜査・・」
というニュースが
何度もあったはずです
もし本当にこの船長が
知事や共産党と近い人間なら
県警のトップは知事なので
「なるほど、そういうことか」
と、勘繰られても仕方ないですね
ネットやSNSは普及した今
隠し続けることはできません
隠そうとすればするほど
傷口が広がるということを
オールド左派は
ご存知ないのかもしれませんね
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